9月12日(木) 大引け
東京小豆 2月限 10190 ▲70
様子見。
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ファンドの売りで下げはしましたが、収穫量が前年度比下回る見通しで、下値は限定的とみて様子見です。
新豆の収穫量は、2万3400ヘクタールの作付面積と、3.9―4俵の単収(10アール当たり収量)予想から91―94万俵と見積もられています。(前年産、109万3000俵)
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9月11日(水) 大引け
東京小豆 2月限 10260 △70
様子見。
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今日はコーン大豆につられず、小幅高となりました。
他の国際商品と違い史上最高値更新などの大きな上げがありませんでしたので、下げもおとなしいものです。
月足でみるとそれらの銘柄はここ最近の下げでも元の値段に戻ったという事ではなくまだまだ高い水準といえます。
それに比べて小豆は十年前の価格帯とほとんど変わっていません。
大きな視点で見ると売り妙味が薄いといえますので、あまり突っ込み売りは危険でしょう。
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9月10日(水) 大引け
東京小豆 2月限 10190 ▲240
売り玉利食い。
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昨日の売りは一度利食いしておこうと思います。
期近は反発していますし、大豆・コーンも一度戻ってくるかもとみて逃げて、様子見でしょう。
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9月9日(火) 大引け
東京小豆 2月限 10430 L▲350
途転売り。
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ついに小豆までもストップ安の憂き目にあいました。
国際商品が下がってもどこ吹く風で推移していましたが、あっさり抵抗を割り込みストップ張り付き、素直に売りでついていきたいと思います。
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9月8日(月) 大引け
東京小豆 2月限 10780 ▲120
買い方針継続。
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本日は価格のみです。
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9月5日(金) 大引け
東京小豆 2月限 10900 △240
買い方針継続。
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本日は価格のみです。
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9月3日(水) 大引け
東京小豆 2月限 10740 △70
買い方針。
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国際穀物が反発しているのを背景に上昇しました。
一時、前日比マイナスに転じましたが、結局プラス圏で引けました。
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9月2日(火) 大引け
東京小豆 2月限 10670 ▲20
買い方針。
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国際商品大幅安にも反応薄く小幅安となっています。
一応引けで戻っているので買い方針継続としますが、日中抵抗帯を割っていますので要注意です。
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9月1日(月) 大引け
東京小豆 2月限 10690 △10
買い方針。
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国際穀物に高値から売られましたが何とかプラス圏をキープです。
大引けは出来高増えましたがそれ以外は静かなものです。
売り転換の可能性も高いですが、一応現時点では買い方針維持としたいと思います。
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8月29日(金) 大引け
東京小豆 2月限 10680 ▲80
買い方針。
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国際穀物の急落に続落となりましたが、チャートは崩れていませんので買い方針継続です。
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8月28日(木) 大引け
東京小豆 2月限 10760 ▲10
買い方針。
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乗り換え商い中心とはいえ、一時400枚を割った出来高も増えてきています。
買い方針継続でいきたいと思います。
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8月27日(水) 大引け
東京小豆 2月限 10770 新甫
買い方針。
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昨日の納会は3桁の買いハナ納会予想でしたが、9月限とのサヤ拡大で受け人気が高まり寄り付ほどの安さはありませんでした。
先物の上昇も要因といえるでしょう。
買い方針でいきたいと思います。
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8月26日(火) 大引け
東京小豆 1月限 10700 △210
買い方針転換。
昨日のストップ高に続き陽線引け、素直についていきたいと思います。
納会は30円安の小幅安で決まりました。
受け渡し枚数は195枚。
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8月22日(金) 大引け
東京小豆 1月限 10140 △100
様子見。
国際穀物につられて上がりましたが、むしろ上がるのを待って売ったほうが良いのかと思えます。
ただ、早霜の可能性もあり、その場合には大幅高となる可能性が高いので容易に売り買い仕掛けられません。
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8月21日(木) 大引け
東京小豆 1月限 10040 ▲40
様子見。
北海道小豆の生育状態が非常によく、大幅安になってもおかしくない状況ですが、若干しか上げていない状況を鑑みますと、容易には下にはいかないようです。
様子見です。
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8月20日(水) 大引け
東京小豆 1月限 10080 △40
様子見。
国際穀物のストップ高を受けて上がりはしましたが、小幅高です。
方向間無く動いていますので様子見はまだ続きます。
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8月18日(月) 大引け
東京小豆 1月限 10060 △70
様子見。
小幅高で1万円回復ですが、国際穀物に煽られただけでしかもそこまで反応が鋭くありません。
現状は様子見です。
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8月15日(金) 大引け
東京小豆 1月限 9990 ▲150
様子見。
大豆安などを受けて安くなり10000円を割り込む9990円の大引け、底値固め完了かとも思った動きでしたが、まだ下値不安は抜けなさそうです。
10000円の攻防が終わって放れについて行きたいと思います。
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8月14日(木) 大引け
東京小豆 1月限 10140 △30
様子見。
国際穀物に煽られて高寄りしましたが、後場にかけて上値は抑えられました。
これで、10000円の攻防は上抜けて来たかもしれませんが、まだ元気はないので様子見変わらずです。
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8月13日(水) 大引け
東京小豆 1月限 10110 △10
様子見。
夏休みの為、閑散商いです。
10000円の攻防が続いています。
放れるまで様子見ですね。
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8月12日(火) 大引け
東京小豆 1月限 10100 △10
様子見。
以前この水準で停滞しています。
放れるまでは様子見で良いと思います。
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8月11日(月) 大引け
東京小豆 1月限 10090 ▲20
様子見。
10000円の攻防が続いています。
方向性が見えるまでは様子見です。
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8月8日(金) 大引け
東京小豆 1月限 10110 △80
様子見。
小幅高となりました。
手が合いませんので、一万円の攻防を高みの見物といきたいと思います。
つまりは様子見です。
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8月6日(水) 大引け
東京小豆 1月限 9980 △230
様子見。
本日は値段のみです。
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8月5日(火) 大引け
東京小豆 1月限 9750 ▲250
様子見。
昨日かろうじて維持できた10000円が簡単に割れて陰線引けとなりました。
北海道小豆は豊作になる可能性が高くなっていることも売り圧力となっています。
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8月4日(月) 大引け
東京小豆 1月限 10000 ▲330
様子見。
2月26日以来、約4ヶ月ぶりの4桁をつなぎ足の先限でつけました。
寄り付きで9990をつけた後、若干戻しましたが大引けは1万円ジャストで引けました。
得てしてこういう場面は底にもなりやすいですが、ここは様子見とします。
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8月1日(金) 大引け
東京小豆 1月限 10330 ▲310
手仕舞い。
12月売りの1月買いの動きが多く見られましたが、独自の材料が不足している中で、引けにかけては国際穀物の下げにつられる形になりました。
狙っていた月末月初の動きも芳しくなく買いは損切り手仕舞いです。
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7月31日(木) 大引け
東京小豆 1月限 10640 ▲120
押し目買い方針。
本日のコメントはお休みさせて頂きます。
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7月30日(水) 大引け
東京小豆 1月限 10760 △70
押し目買い方針。
月初で買いが入るかどうか勝負どころです。
それで、買われるかどうか見極めていきたいところです。
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7月29日(火) 大引け
東京小豆 12月限 10410 ▲130
東京小豆 1月限 10690 新甫
押し目買い方針。
昨日の高納会で下値不安は緩みましたが、かといって売り圧力も残っていますので、強気の買いとはいえません。
新甫は320円の上鞘で発会しましたが、引けにかけて緩み現状では力強さは感じません。
方針は継続ですが、慎重に行きましょう。
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7月28日(月) 大引け
東京小豆 12月限 10540 △50
押し目買い方針。
堅調納会となり、他の限月も堅調に推移しました。
受け玉も実需がしっかりしていない今いずれ圧迫される要因になるかもしれません。
注意しながらも押し目買い方針継続です。
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7月25日(金) 大引け
東京小豆 12月限 10490 ▲60
押し目買い方針。
寄り付きでM社が大きく買ってきたようです。
月曜日の納会が控えていますのでそれを睨んだ動きか?
来週は波乱の予感がします。
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7月24日(木) 大引け
東京小豆 12月限 10550 △300
押し目買い方針。
岩手地震により主要産地の十勝地方が震度3~4となって、堅調になり大豆・コーンが反発したのを受けて更に押し上げました。
ただ、地震の作物への被害はほとんど無いとの事で、この材料は短期的でしょう。
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7月23日(水) 大引け
東京小豆 12月限 10250 △60
押し目買い方針。
利食いの買い戻しで強含みました。
納会を来週に控え小幅の動きが続きます。
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7月22日(火) 大引け
東京小豆 12月限 10190 ▲180
押し目買い方針。
来週の納会に向けて鞘すべりがおきるかもしれませんので追加買いは避けるべきでしょう。
方針は変わりませんが慎重にいきましょう。
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7月18日(金) 大引け
東京小豆 12月限 10370 ▲80
押し目買い方針。
上げ幅より小さい下げ幅にやっとなったようです。
押し目買い方針継続としたいと思います。
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7月17日(木) 大引け
東京小豆 12月限 10450 △240
押し目買い方針。
やれやれの反発です。
コーン大豆とは逆の動きというのが少し底堅さを感じます。
日柄的には反発してもおかしくない時間帯ですが、先限10000割れには注意しましょう。
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7月16日(水) 大引け
東京小豆 12月限 10210 ▲60
押し目買い方針。
大豆がストップ安張りつきのわりには下げませんでした。
もうすでに大きく下げていますし、売る材料も無いからでしょう。
ただ買い材料もかけているということです。
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7月15日(火) 大引け
東京小豆 12月限 10270 △100
押し目買い方針。
今日は反発してやれやれですが、当限がマイナス圏で引けていますので注意が必要です。
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7月14日(月) 大引け
東京小豆 12月限 10170 ▲330
押し目買い方針。
ストップ安を交えての急落となりました。
狼狽売りも出ての大幅安です。
これで止まらなければ売り転換せざるを得ません。
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7月11日(金) 大引け
東京小豆 12月限 10500 △70
押し目買い方針。
小幅高です。
商いも少なくなり、あまり芳しくない動きです。
押し目買い方針継続ですが、勢いを感じません。
しかし、下げなくはなっていますので今後に期待したいと思います。
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7月10日(木) 大引け
東京小豆 12月限 10430 ▲10
押し目買い方針。
まちまちでしたが、連日の小幅安は、この水準を割るのを抵抗しているのではないでしょうか?
商品相場全体的に調整局面を迎えていますが小豆は大下げはしていません。現在は強いというより弱くないという状態ですが、その後の大上げを期待して押し目買い方針継続としたいと思います。
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7月9日(水) 大引け
東京小豆 12月限 10440 ▲20
押し目買い方針。
寄り引き同時線となりました。
買う材料は今は無いですが、逆にここから売り込めるかというと難しいでしょう。
押し目買い方針継続です。
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7月8日(火) 大引け
東京小豆 12月限 10460 ▲110
押し目買い方針。
国際商品つられて弱含みはしましたが、安値から100円切り返す辺りそんなに弱くはなさそうです。
独自の材料不足に悩まされますが国際商品が下げ止まればつっかえが取れて上がるのではないでしょうか。
押し目買い方針継続です。
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7月7日(月) 大引け
東京小豆 12月限 10570 ▲220
打診買い。
国際商品安につれて下げました。
前引けからは500円前後の持ち合いの水準で下げ止まっているので、ここは押し目と見て良いでしょう。
この水準維持なら買い継続です。
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7月4日(金) 大引け
東京小豆 12月限 10790 △10
打診買い。
国際商品高を受けて高寄りしましたが、材料難に方向感なくまちまちで引けました。
とはいえ、売りではないと判断して打診買い方針です。
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7月3日(木) 大引け
東京小豆 12月限 10780 n△140
打診買い。
12月限が出来申さずとなりました。
先物ではあまりないのですが、珍しいです。
まだ打診買いのいきは出ませんが買い方針継続です。
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7月1日(火) 大引け
東京小豆 12月限 10690 △340
打診買い。
前日の急落地合いを引き継いだ売りと弱気筋の手じまい買いが交錯し、小
幅まちまちに始まりました。
ただ、その後はファンドの乗り換え買いに期先主導で引き締まり、11月限はストップ高で終わりました。
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6月30日(月) 大引け
東京小豆 12月限 10350 L▲350
様子見。
ストップ安となりました。
これで6営業日連続安となります。
独自材料で上がってこないのでファンドの買いが少ない状態で当限まで一代の安値を更新してしまいましたので鞘すべりも意識されて投げが出たようです。
その分上げる可能性も大いに出てきましたが、ストップですので様子見としたいと思います。
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6月27日(金) 大引け
東京小豆 12月限 10700 △40
様子見。
まちまちの動きでしたが引けにかけて値を下げて先以外はマイナス圏となりました。
ファンドの買いは現状では皆無です。
当限の一代安値を割ると鞘すべりになり弱いかもしれませんが今時点では割っていません。
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6月26日(木) 大引け
東京小豆 11月限 10500 ▲260
東京小豆 12月限 10660 新甫
様子見。
小高く始まりましたが、結局持ち合った水準まで下げました。
ここで止まるかどうかが焦点です。
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6月25日(水) 大引け
東京小豆 11月限 10760 ▲220
様子見。
当限が安納会になったのを受けて軒並み一代の安値を更新しました。
メール会員の方にはお伝えしていますが、買い場探しでしょう。
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6月24日(火) 大引け
東京小豆 11月限 10980 ▲240
様子見。
陰線引けで11000を割れました。
テクニカル的には売り転換ですが、明日の納会から来月にかけてファンドが再び買ってくる可能性もありますので空売りは控えて買い場探しでしょう。
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6月23日(月) 大引け
東京小豆 11月限 11220 ▲80
様子見。
25日に納会を控えた6月当限が整理売りに下落し、つれて2番ぎり以降の5限月も軟調に推移しました。
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6月20日(金) 大引け
東京小豆 11月限 11300 ▲30
様子見。
独自材料に乏しく、模様眺めムードが強まる中、週末要因から売り買い双方のポジション整理が中心となりまして、終日方向感を欠きました。
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6月19日(木) 大引け
東京小豆 11月限 11330 ▲150
様子見。
小幅まちまちの展開で始まりました。
その後は、国際穀物の軟化を嫌気した売りが優勢となり、マイナスサイドに沈みました。
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6月18日(水) 大引け
東京小豆 11月限 11480 △130
様子見。
大豆がストップ高になった為じり高となりました。
どうも下値は硬そうです。
様子見ですが、打診的になら買ってもいいかもしれません。
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6月17日(火) 大引け
東京小豆 11月限 11350 ▲60
様子見。
国際穀物相場の軟化を受けた整理売りなどが先行し下落しました。
一方、当限は後場、来週に納会を控えて整理買いが入り、40円高で終了しました。
様子みたいと思います。
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6月16日(月) 大引け
東京小豆 11月限 11410 ▲190
様子見。
国際商品高を受けた買い戻しに、前場はしっかりに推移しました。
しかし、後場から11月先限が上値の重さを嫌気した手じまい売りにマイナス圏に沈みました。
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6月12日(木) 大引け
東京小豆 11月限 11220 ▲190
戻り売り方針継続。
コーン・大豆などの国際穀物の上昇に決済の買いが多く、続伸して始まり、心理的節目とされる1万1500円を突破しました。
しかし、その後は戻りいっぱいとみた売りがでて、大豆の軟化を眺めた売りも重なり、軒並みマイナス圏に転落しました。
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6月11日(水) 大引け
東京小豆 11月限 11410 △250
戻り売り方針継続。
前日の急落を受けた買い戻しに高寄りしました。
その後も穀物相場の上昇になびいて値位置を切り上げ、期中8月きりの前日比10円安を除いて、この日の高値で引けました。
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6月10日(火) 大引け
東京小豆 11月限 11160 ▲290
戻り売り方針。
前日大引けで先限がストップ安で引けた地合いが本日も引き続き、手仕舞い売りなどを誘って先限以外安く始まりました。
その後も買い玉の整理や弱気の売りが継続し、下げ幅を拡大しました。
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6月9日(月) 大引け
本日の更新はお休みさせて頂きます。
6月6日(金) 大引け
東京小豆 11月限 11800 △160
戻り売り方針。
穀物など商品相場の全面高を受け、弱気筋の買い戻しが先行しました。
週末要因から利食い売りに引けでは少し伸び悩みました。
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6月5日(木) 大引け
東京小豆 11月限 11640 △140
戻り売り方針。
大豆も上がったことでプラス圏で推移しましたが、逆に言うとそれだけです。
大豆が反落するときには梯子がはずされ真っ逆さまに下がってもおかしくありません。
戻り売り方針継続です。
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6月4日(水) 大引け
東京小豆 11月限 11500 ▲40
戻り売り方針。
買方ファンドの手じまいがでて安く寄りつきました。
その後は小幅なもみ合いとなりましたが、後場に入って11月先ぎりは、値ごろの買いに下げ足を大きく縮めて小幅安で引けています。
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6月3日(火) 大引け
東京小豆 11月限 11540 △60
戻り売り方針。
例年この価格帯であれば、農家は小豆の作付を増やして、いきますが、他の農作物が軒並み上昇していますので、農家はより利益のあがる大豆をという話になり、最近では大豆が上がると小豆が上がる相関関係が出来つつあります。
去年までであれば、自信の売りでしたが今日の後場からの切り替えしは、大豆のストップ高に反応しています。
ですから、素直に売りと見て良いのか様子見の方が無難かもしれません。ファンドは一時撤退していますがこの後どういう動きが出るのか要注意です。
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5月30日(金) 大引け
東京小豆 11月限 11650 ▲320
押し目買い方針継続。
東京小豆は、軒並み続落です。
Non大豆がストップ安を含む大幅続落で寄り付いたことに追随し安寄りしました。
その後も、強気ファンドの買い乗り換えよりも弱気大手の売り乗り換えの方が積極的で、期先はさらに下げ幅を拡大しています。
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5月28日(水) 大引け
東京小豆 10月限 11350 ▲160
東京小豆 11月限 12310 新甫
押し目買い方針継続。
本日は価格のみです。
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5月26日(月) 大引け
東京小豆 10月限 11600 ▲140
押し目買い方針継続。
本日、週明けの小豆相場は、軒並みに大幅続落しました。
ただし、先限は一時1万1000円を割り込みましたが、引けにかけては押し目買いが優勢化し、再び1万1000円台を回復しています。
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5月23日(金) 大引け
東京小豆 10月限 11300 ▲60
押し目買い方針継続。
大豆の反落を受け軒並み安寄りし、前引けまではストップ安直前まで売られる限月が出るなど急落しました。
しかし、後場は大豆が大幅高に転じたことから、小豆も下げ幅を縮小しています。
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5月15日(木) 大引け
東京小豆 10月限 11860 H△350
買い方針継続。
連日のストップ高です。
全限月が先週末9日以来、5営業日続伸しました。
期先2本が一代高値を更新です。
この日も薄商いのなか、チャート好転を受けて弱気筋のポジション整理が先行し売り物薄のままストップ高に張り付く展開となっています。
5月当限はきょうから制限値幅が外れており、前日比460円高の1万0860円まで上昇しました。
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5月14日(水) 大引け
東京小豆 10月限 11510 H△350
買い方針継続。
前日、先限足が3月下旬以来続いたレンジの高値を上回ったことによるチャートの好転と、連続ストップ高となっている大豆へのサヤ寄せ期待が重なり、閑散商いのなか売り見送られて急伸しました。
前日までの10月先限に続き、9月限も発会日以来となる一代高値を更新しました。
買い方針継続です。
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5月13日(火) 大引け
東京小豆 10月限 11160 △280
買い転換。
10月先限がファンドの大量買いで前日超えられなかった3月下旬の戻り高値である1万1080円を上回る大幅高を演じますと、その後は期近も3月下旬以来の1万円大台を回復するなど軒並み高に発展しました。
会員様にはお伝えしていますが、上放れしていますので買い転換としたいと思います。
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5月12日(月) 大引け
東京小豆 10月限 10880 △130
様子見。
大豆のストップ高もあり、前週末に急伸した流れを引き継ぎ期中と期先が続伸して始まりました。
しかし、このとき10月先限が3月27日の戻り高値であります1万1080円を超えることができなかったことから、上昇一服感が高まりました。
このため、後場は上値を削り、期先は陰線引けしました。
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5月9日(金) 大引け
東京小豆 10月限 10750 △280
様子見。
大豆の高寄りを受けて小高く寄り付きますと、北海道産地の作付け開始を控えて売り方の買い戻しを誘いました。
そして後場には、週末を控えたポジション整理の買いが先行して一段高となりました。
10月先限は7日の一代高値を250円も上回り、結局1万0750円まで上昇しました。
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5月8日(木) 大引け
東京小豆 10月限 10470 △40
様子見。
様子見気分の強い中、東京小豆は同値圏で寄り付きましたが、その後は小幅ながら軟化しました。
先限だけは下げ渋りましたが、一部の限月が3ケタ安になるなど地合いは軟調です。
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5月7日(水) 大引け
東京小豆 10月限 10430 ▲10
様子見。
連休明けの小豆相場は、大豆など穀物高が好感されて買いが主導しました。
また直接的な影響は無かったですが、原油や金などの国際商品が全面高となったことも心理的なプラス作用となった可能性があります。
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5月2日(金) 大引け
東京小豆 10月限 10440 ▲50
様子見。
小豆相場は引き続き狭いレンジでのもみ合いが続いてます。
新甫10月限は、発会してからの最大振幅が200円にも届かない小幅な値動きに終始しています。
特に今週に入ってからは1万0400円台での横バイ推移です。
北海道で播種の時期を迎えつつあることから、作付け面積や天候を確認したとの意識が広がっています。
このため当面は見送り気分が維持されそうですのでやっぱり様子見ですね。
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5月1日(木) 大引け
東京小豆 10月限 10490 △30
様子見。
作付けで競合する大豆が急反発して始まったことを受けて期中と期先が高寄りしました。
その後は10月先限への乗り換え商いの攻防で小高下する展開となっています。
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4月30日(水) 大引け
東京小豆 10月限 10460 △60
様子見。
10月先限に対し各節とも大口の乗り換え商いが行われ売買は活発化しました。
しかし、売りハナ、買いハナとも早く解消される強弱拮抗状態のため、同値圏商いにとどまりました。
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4月28日(月) 大引け
東京小豆 10月限 10400 △60
様子見。
本日は価格のみの更新です。
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4月25日(金) 大引け
東京小豆 9月限 10150 ▲220
東京小豆 10月限 10340 新甫
様子見。
本日は価格のみの更新です。
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4月24日(木) 大引け
東京小豆 9月限 10370 ▲170
様子見。
4月限は小高い納会となりましたが強材料視されませんでした。
あすの新甫10月限の上ザヤ発会を想定して、既存限月のサヤが削られる展開となりました。
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4月23日(水) 大引け
東京小豆 9月限 10540 △20
様子見。
東京小豆は、小幅まちまちです。
前日は大豆急落につれて総じて3ケタ反落を演じましたが、きょうの大豆急反発には強気ファンドが商いを手控えたことから追随できませんでした。
つまり、大豆につられてというのもあまりあてにならないという事になります。
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4月21日(月) 大引け
東京小豆 9月限 10620 ±0
様子見。
前週末に9月先限が3ケタ高したことが売り飽き気分を誘って総じて3ケタ高で寄り付きました。
その後、強気ファンド筋の買い気が薄いことから期先が上値を削り、9月先限は結局前日比変わらずで取引を終えました。
様子見です。
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4月18日(金) 大引け
東京小豆 9月限 10620 △150
様子見。
寄り付きから後場寄りまで同値圏で浮動しましたが、引けにかけて強含みとなりました。
ただ、全般に各限月各節ともに積極性に欠け、売り方、買い方ともに商いが小口化しました。
しかし大引けには買いが優勢となり期中7月限を除く全限がプラスサイド引けしました。
ただし、上放れしたとは言い難いですので様子見です。
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4月17日(木) 大引け
東京小豆 9月限 10470 △10
様子見。
本当に動かなくなってきました。
売りかなとも思いますが、様子みたいと思います。
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4月16日(水) 大引け
東京小豆 9月限 10460 ▲20
様子見。
新鮮な材料が見当たらない中、大豆が総じて同値圏まちまちとなりました。
とうもろこしが弱含みな商状となるなど、積極的に仕掛けるだけの材料が見当たらず精彩を欠きました。
このため市場は一段と見送り気分が支配的となり、動意を欠いています。
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4月15日(火) 大引け
東京小豆 9月限 10480 △30
様子見。
東京小豆は、反発しました。
作付けで競合する大豆相場がストップ高での急反発相場となったことに追随しました。
しかし、強気ファンドが買い乗り換えを手控えたことから、期先の上値が伸びず、総じて小幅高にとどまっております。
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4月14日(月) 大引け
東京小豆 9月限 10450 ▲180
様子見。
下落しましたが、このまま先限が1万円を割り込んでいくと見る向きは少数派です。
この逆に、相場が再び高騰して2月中旬から3月中旬にかけた急上昇相場になると強気で見る向きも少ないです。
それだけ変動材料が乏しく、決定力がありません。
相場が動意付くには、小豆の天候相場入りとなるまで待つ必要がありそうです。
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4月11日(金) 大引け
東京小豆 9月限 10630 △160
様子見。
東京小豆は、前場は強含みとなり、後場に入ると一段高となりました。
大引けには当限と期先2本が3ケタ高に至りました。
ただし目新しい強材料など新規で買い上がるような材料による上昇ではないことから、持続的な上昇につながるとは考え難いです。
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4月10日(木) 大引け
東京小豆 9月限 10470 △60
手仕舞い様子見。
作付けが競合する大豆が軒並み急反発して寄り付いたことから、期中以降が反発して始まりました。
しかし、高寄り後は大豆が上値を削る展開となったことから、薄商いのなか、気迷い小浮動となりました。
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4月8日(火) 大引け
東京小豆 9月限 10600 ▲190
押し目買い方針。
小幅続落して寄り付いたことや、作付け競合の大豆が急反落したことからジリ安となりました。
この水準は一応キープできていますので、押し目買い方針継続としたいと思います。
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4月7日(月) 大引け
東京小豆 9月限 10790 ▲30
押し目買い方針。
11000抜けきれずでしたので、一度利食いでしょうか?
10000切るまでは押し目買いで良いと思います。
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4月4日(金) 大引け
東京小豆 9月限 10820 H△450
押し目買い方針。
ストップ高です。
10000円キープできたのが大きいのかもしれません。
10000円を切るまでは押し目買いとしてみましょう。
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4月3日(木) 大引け
東京小豆 9月限 10470 △140
押し目買い方針。
大豆がストップ高になり、売られにくくなり先限のみ三桁の上昇となりました。
国際穀物を中心に引き締まっていますので、とりあえずはこの10000円をキープするかもしれません。
10000円を切るまでは押し目買いとしてみましょう。
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4月2日(水) 大引け
東京小豆 9月限 10330 △80
様子見。
小幅高です。
とりあえず1万円はキープできましたが、大豆・コーンの急上昇につられたに過ぎません。
その為か引けはだれて終わっています。
1万円の攻防は目先の焦点になりそうです。
詳しくは、メール会員の相場情報にて。
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4月1日(火) 大引け
東京小豆 9月限 10250 L▲350
様子見。
同じ豆とはいえ大豆につられるのも変な話ですが、大豆が全面ストップ安の急落となったことを眺め、心理的な弱気が誘われ、既存買い方の手じまいを中心とした売りが主導しました。
寄り付きの時点では小幅な下げにとどまっていましたが、節を追うごとに安値追いとなりました。
これまでの先高期待感が後退、逆に先安観測が急速に広がっています。
今日の5番限の1万円割れに続き、先限も一両日中に1万円を割り込む可能性が出てきました。
ただし、ここの1万円水準はキープできた場合強力な抵抗ラインになる可能性があります。逆に割れたらかなり安そうです。
戻り売りの中ここで流れが変わるかどうか様子見ます。
詳しくは、メール会員の相場情報にて。
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3月31日(月) 大引け
東京小豆 9月限 10600 L▲350
様子見。
全限月がストップ安に沈みました。
大豆がストップ安を含む急落相場となったことを受けて、9月先限が一代安値を更新するなど期先が安寄りしたことから、前引けには大きく弱気に傾みました。
後場は買い物薄のなかストップ安に張り付きました。
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3月27日(木) 大引け
東京小豆 8月限 10630 L▲350
東京小豆 9月限 10880 新甫
様子見。
東京小豆は、急反落です。
寄り付きに9月先限が8月限に対し250円高の1万1080円で発会しました。
しかし、現物筋が売りハナ誘導し、高値で売りつなぐ手口で上昇したことから、買い気が一気に冷え込んで安値引けです。
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3月25日(火) 大引け
東京小豆 8月限 10840 △240
様子見。
ただの戻りか再び上げ始めたのか相場自体が迷っているような、中途半端な上げ方です。
様子見ます。
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3月24日(月) 大引け
東京小豆 8月限 10600 ▲300
様子見。
ここまで来ると抵抗ラインが大台の1万円か9500近辺までありませんのでどちらかというと戻り売りです。
売られたところを売りたくないので様子見としたいと思います。
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3月21日(金) 大引け
東京小豆 8月限 10900 L▲450
様子見。
本日は一転して拡大ストップ安です。
商品全面安を受け、19日の拡大ストップ高に対する反省人気から急落しました。
値幅制限から外れている3月当限は値幅制限以上の下げを演じ、再び1万円の大台を割るとともに、3月に入っての押し目安値を更新しました。
ここ最近は赤いダイヤを地でいく動きですので手出し注意です。
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3月19日(水) 大引け
東京小豆 8月限 11350 H△450
様子見。
寄り付きはまちまちも、前日までの連続ストップ安の流れが止まり、下落一服感が優勢となりました。
このため、その後は弱気筋の買い戻しが先行、5月限以降の4限月が拡大ストップ高まで買われるなど軒並み急伸しました。
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3月18日(火) 大引け
東京小豆 8月限 10900 L▲450
様子見。
続落展開による買い気薄のなか、商品相場の全面安が追い討ちをかけ悲観人気に傾きました。
3月当限は2月末以来の1万円大台割れを演じ、他の5限月は拡大ストップ安に張り付きました。
8月先限の拡大ストップ安はきょうで4日連続となりました。
一歩はなれて様子見ます。
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3月17日(月) 大引け
東京小豆 8月限 11350 L▲450
様子見。
前週末に8月先限が連続ストップ安に売られて週引けた流れを引き継ぎ、軒並み安で寄り付きました。
その後も買い気薄のままじり安となり、期先2本が拡大ストップ安に売られました。
また、期先3本が6日の安値を下回り、3月に入っての安値を更新しました。
もうしばらく様子見ます。
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3月13日(木) 大引け
東京小豆 8月限 12250 L▲450
様子見。
東京小豆は、軒並み急落しました。
前日、期先がストップ高で引けた地合いを引き継ぎ、7月限までの5本がストップ高で寄り付きました。
しかし、8月先限は一代高値を更新しながらも、現物筋の積極的な売りつなぎ攻勢に150円高と上値を押さえられて始まったことから、その後は期先から下げに転じました。
様子見ます。
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3月12日(水) 大引け
東京小豆 8月限 12700 H△450
様子見。
小豆相場は、中国産の小豆と加糖あんの輸入問題から、2月上旬の9000円付近の安値から直近の1万2500円付近の高値まで1カ月で約3500円上昇しました。
この棒上げにより、一先ず材料の折り込みが一巡したとの見方が広がったことにより、きょうの相場は値動きが比較的穏やかでしたが、引けで買い直され、マーケットに先高感が再燃してきたようです。
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