3月11日(火)  大引け


東京一般大豆       2月限  67630   L▲2100 

東京non-GMO大豆    2月限  90110   L▲3000


一般大豆買い場探し・NON大豆様子見。

連続ストップ安です。

今晩の米農務省需給報告も重要ですが、月末の作付けも要注目です。



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3月10日(月)  大引け


東京一般大豆       2月限  69730   L▲2100 

東京non-GMO大豆    2月限  93110   L▲3000


一般大豆買い場探し・NON大豆様子見。

明日の米農務省報告も気になりますが、そろそろ押し目を形成してきましたので買い場は近いと思います。

しかし、今日は様子を見ていきたいと思います。



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3月7日(金)  大引け


東京一般大豆       2月限  71830   L▲1400 

東京non-GMO大豆    2月限  96110   L▲2000


一般大豆買い場探し・NON大豆様子見。

調整安か反落が始まったのかはわかりませんが終日ストップ安でした。

シカゴ安、夜間取引の続落、円高進行を背景にストップ安になり後場に入り、一時夜間取引が下げ幅を縮小しましたが、反応は鈍く、ストップ安を外れる限月はありませんでした。

来週火曜の米農務省発表の前後に買い場がくればと思いますが、週末の今日はとりあえず様子見でしょう。



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3月6日(木)  大引け


東京一般大豆       2月限  73230   ▲560 

東京non-GMO大豆    2月限  98110   ▲780


一般大豆買い場探し・NON大豆様子見。

東京大豆は、Non-GMOが総じて反発、一般大豆が総じて続落しました。

NON-GMO大豆は寄り付き初の10万円台に乗せました。

前場はシカゴ夜間取引高、とうもろこしストップ高から買いが先行しましたが、後場は夜間取引が上げ幅を縮小したことから一般大豆が期近4月限を除きマイナスサイドに沈みました。



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3月5日(水)  大引け


東京一般大豆       2月限  73790   ▲1360 

東京non-GMO大豆    2月限  98890   △2020


一般大豆買い場探し・NON大豆様子見。

4日のシカゴ大豆のストップ安を受けて、一時は一般大豆の期先3本がストップ安を付けるなど軒並み急落しました。

しかし、来年度のNon大豆需給のひっ迫感がさらに強まるとの見方から、Non大豆の期先2本は踏みや新規の押し目買いに続伸し、一代高値を更新しています。

ただ、NON大豆は今仕掛けるのは躊躇します。

一般大豆は今週か来週頭に良い押し目が来るのではとみています。

もうしばらく様子見ましょう。



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3月4日(火)  大引け


東京一般大豆       2月限  75150   ▲470 

東京non-GMO大豆    2月限  96870   H△3000


一般大豆・NON大豆様子見。

一般大豆は今週買い場になってくるのではないかと見ています。

来週の農務省発表や為替の乱高下によって良い押し目がつけば買っていきたいと思います。

もうしばらく様子見ましょう。



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2月29日(金)  大引け


東京一般大豆       2月限  74220   △470 

東京non-GMO大豆    2月限  90870   △1670


一般大豆・NON大豆様子見。

弱含みで始まりましたが、後場からは円高一服の上夜間取引が上昇してプラス圏で引けました。

もう少し様子見したいと思います。



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2月28日(木)  大引け


東京一般大豆       2月限  73750   L▲1400 

東京non-GMO大豆    2月限  89250   ▲1160


一般大豆・NON大豆様子見。

やはり調整安なのでしょうか?

今しばらく様子みたいと思います。

そして調整が終り次第買いですね。

問題はどこが押し目完了かですね。



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2月27日(水)  大引け


東京一般大豆       2月限  75150   △90

東京non-GMO大豆   12月限  89220   △180 

東京non-GMO大豆    2月限  90410   新甫 


一般大豆・NON大豆様子見。

目先調整に入ると見て両銘柄とも様子見としたいと思います。



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2月26日(火)  大引け


東京一般大豆       2月限  75060   ▲1420

東京non-GMO大豆   12月限  89040   L▲2100   


一般大豆手仕舞い方針・NON大豆様子見。

東京大豆は、一部を除いて反落です。

シカゴ高と円安を受けて、両銘柄とも軒並み大幅高で寄り付きましたが、Non大豆の2月当限が急落納会したことや、夜間取引が反落したことを受けて手じまい売りが先行しました。

目先調整が続く可能性もあるとみて手仕舞いとしたいと思います。種玉は持ちっぱなしでいいでしょう。



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2月25日(月)  大引け

本日の更新はお休みさせていただきます。




2月22日(金)  大引け


東京一般大豆       2月限  75080   △500

東京non-GMO大豆   12月限  91150   ▲220   


一般大豆押し目買い方針継続・NON大豆様子見。

Non大豆の12月先限を除いて続伸しました。

円高などを受けて、一般大豆の全限月とNon大豆の期先3限月が反落して寄り付きましたが、夜間取引で期近3月限が14ドル割れを回避する底堅さに期先から買いが優勢となり、一部拡大ストップ高を含む続伸展開となりました。

一般大豆は買い方針継続で良いと思います。


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2月21日(木)  大引け


東京一般大豆       2月限  74660   △1320

東京non-GMO大豆   12月限  91370   △1230   


一般大豆押し目買い方針継続・NON大豆様子見。

ストップ高を含む急伸です。

円安やシカゴ夜間取引の高値更新を好感し、総じてストップ高で寄り付き、一般大豆では当限を除く5限月が一代高値を更新しました。

後場は、シカゴ夜間取引が上昇一服したことなどで上値を削る限月が目立ちました。

一般大豆は押し目買い方針で良いと思います。NON-GMO大豆は様子見です。



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2月20日(水)  大引け


東京一般大豆       2月限  73260   △530

東京non-GMO大豆   12月限  90140   △410   


一般大豆押し目買い方針継続・NON大豆様子見。

一般大豆は続伸しましたがNON-GMO大豆は12月先限を除いて反落しました。

夜間取引が反落したことから、玉整理主導の乱高下となりました。

Non大豆は、先月18日以来、約1カ月ぶりにストップ高、またはストップ安を付けずに引けました。

臨時増し証拠金の解除につながるかどうかが注目されます。

一般大豆は押し目買い方針でいいと思います。



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2月19日(火)  大引け


東京一般大豆       2月限  72730   H△1400

東京non-GMO大豆   12月限  89730   △1870   


一般大豆買い方針継続・NON大豆様子見。

シカゴ夜間取引高が好感され、一般大豆は寄り付きからストップ高に張り付きました。

Non大豆も前場は拡大ストップ高まで買われましたが、円高を受け、2月当限を除き期先から上値を大幅に削りました。



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2月18日(月)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  70160   △1160

東京一般大豆       2月限  71330   新甫

東京non-GMO大豆   12月限  87860   H△2100   


一般大豆買い・NON大豆売り方針継続。

一般大豆は引き続き買いで良いと思いますが、NON-GMO大豆は動きが掴みきれませんので基本的に様子見の方が無難でしょう。



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2月15日(金)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  69000   △60

東京non-GMO大豆   12月限  85760   ▲990   


一般大豆買い・NON大豆売り方針継続。

東京大豆は、一般大豆がまちまちも、Non大豆は拡大ストップ安を含む急反落となりました。

シカゴ急伸を好感して、両銘柄とも拡大ストップ高を含む大幅続伸で寄り付きましたが、シカゴの3連休を控えた玉整理展開から利食い売りに押されるようになり、Non大豆は軒並み急落に転じました。

NON-GMO大豆の新規玉はお勧めしませんが、一般買い・NON-GMO大豆売り方針継続としたいと思います。



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2月13日(水)  大引け


本日の更新は誠に勝手ながらお休みさせていただきます。




2月12日(火)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  68950   △1550

東京non-GMO大豆   12月限  86750   H△2100   


一般大豆買い・NON大豆売り方針継続。

外電は安く入りましたが、一般大豆は寄り付きからプラス圏でその後、前引けから後場にかけて先限の2限月は買われました。

NON大豆の先限の2限月はストップ高張り付きです。

理屈では一般買いNON売りですが、NONは動きが激しすぎて今が上げの上昇なのか戻りで上がっているだけなのか分かり難くなります。

一般大豆は買い方針でNON大豆は売り方針ですが、新規での建ち玉はお勧めしません。



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2月7日(木)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  66000   ▲340

東京non-GMO大豆   12月限  82550   H△2100   


一般大豆買い・NON大豆売り方針継続。

一般大豆は、シカゴの夜間取引を含めての3日続落展開を受けて軒並み反落しました。Non大豆は、期近2本の拡大ストップ安を含む大幅続落で寄り付きましたが、期先から弱気筋の買い戻しが優勢となり、期中以降4限月は急反発して引けました。

かなりブレが大きいですのでNON大豆は新規で売買はしない方が良いと思います。

一般大豆は米農務省の需給報告を注目していないといけませんが押し目買い方針継続したいと思います。

ただ昨日のシカゴの足は非常に悪いので昨日が目先の天井という可能性もありますので注意しましょう。



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2月6日(水)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  65340   △490

東京non-GMO大豆   12月限  80450   ▲510   


一般大豆買い・NON大豆売り方針継続。

NON大豆はやはり終ったのではと思わせる展開です。やはり十万円の臨時増証拠金+売買者の告知は重くのしかかっているようです。

シカゴ大豆が押し目買いと見ますので一般は押し目買い方針としたいと思います。ただし、NON大豆は別物とみた方がいいと思いますのでNONは売り方針継続としたいと思います。



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2月5日(火)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  65850   H△2100

東京non-GMO大豆   12月限  80960   ▲490   


一般大豆買い・NON大豆売り方針継続。

一般・NONともに先限三本がストップ高でしたが、大引けに突如NON大豆が崩れ、ストップ安含みの急落です。

一般買い、NON売り方針ですが、NONの新規建ち玉はお勧めできませんね。一般も押しには注意しながら買いましょう。



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2月4日(月)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  63750   H△1400

東京non-GMO大豆   12月限  81450   H△2100   


一般買い・NON大豆売り方針継続。

NON大豆が明日の新規玉に足して10万円の臨時増し証拠金を加算する事を決めました。

普通考えれば、買い人気が収まり下がりそうなものですがNON大豆だけに正直分かりません。注意しましょう。

一般大豆は普通に押し目買いでいいと思います。



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1月31日(木)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  60950   △840

東京non-GMO大豆   12月限  81450   L▲2100   


一般買い・NON大豆売り方針継続。

NON大豆はこれで、5日連続でストップ安となり、10000円以上の棒下げとなっています。まだまだ下がりそうです。

明日は週末で一度戻りが来ても良い頃ですが、買いはやらない方が無難でしょう。



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1月30日(水)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  60110   ▲1120

東京non-GMO大豆   12月限  83550   L▲2100   


一般買い・NON大豆売り方針継続。

どこまで下がるのか、NON大豆というセリフがここそこで聞かれます。

一般大豆が、60000円そこそこで平時の鞘がマックス5000円位でしたから、一般大豆が上がったとしても70000円位までは棒下げでしょうか?

あっという間に1万円下げました。更に1万円下げてもおかしくは無いです。

ただし戻りも激しくなると思いますので細心の注意が必要です。



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1月28日(月)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  60700   △1760

東京non-GMO大豆   12月限  87750   L▲2100   


一般買い・NON大豆売り方針。

東京大豆は、市場間まちまち。

Non大豆が前週末に続いて軒並み拡大ストップ安となる一方、一般大豆は大幅続伸しました。

Non大豆は買われ過ぎ感からの利食い売りに下げ、一般大豆は逆に売られ過ぎ感からシカゴ大豆続伸相場を素直に映す展開が続いています。

しばらく、捻じ曲げられた一般大豆・NON大豆のサヤが修正されると思われます。



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1月25日(金)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  58940   H△1400

東京non-GMO大豆   12月限  89950   L▲2100   


様子見。

一般大豆がストップ高のNON大豆ストップ安という不可解な展開となりました。

しかし、逆を返すと今までが以上だとも言えます。メール会員様にはお伝えしました通りの状況が昨日出ましたので、この状況がもしかしたら続くかもしれません。

もしかすると一般買いのNON売りが良いかもしれません。



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1月24日(木)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  57540   ▲770

東京non-GMO大豆   12月限  91950   ▲1070   


様子見。

後場からまとまった繋ぎと思える売りが出たのを契機に売られ結局大幅安となりました。まだまだ波乱含みです。



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1月23日(水)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  58310   L▲2100

東京non-GMO大豆   12月限  93020   H△2100   


様子見。

同じ大豆なのになぜストップ高とストップ安と思うと今の大豆は理解不能になりますので、まったく別の銘柄と思ったほうが良いでしょう。(もちろん実際は大豆同士似ているんですけど…。)

様子見です。



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1月22日(火)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  60410   L▲2100

東京non-GMO大豆   12月限  90920   L▲2100   


様子見。

円高と夜間取引での大幅安が嫌気され、前日のストップ高をストップ安で切り返す反落相場となりました。

それでも、押し目買い人気が強いNon大豆は、期先で下げ渋る場面がありました。

寄り付きに押し目買いや弱気筋による損切りにより買いが優勢となり、期先3本が拡大ストップ安となった期近よりも下げ幅を縮小しました。

また、後場1節の12月先限では夜間取引が下落一服となったことを受けて売り物が減少し、わずかに拡大ストップ安から外れました。

しかし、その直後に夜間取引が前場の安値を下回り、年明け以降の安値を更新したことから、再び売りが圧倒するようになり、結局軒並み拡大ストップ安に売られて大引けました。



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1月21日(月)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  62510   H△2100

東京non-GMO大豆   12月限  93020   H△1400   


様子見。

シカゴ大豆続落の中、ストップ高で引けました。

来年度の米国産大豆は需給が悪化されるとみられ、更に供給量が少ないNON大豆から買われました。

最近割安感のある一般大豆も買われて来た為、連休後のシカゴ高睨みストをップ高になったようです。

しかし、夜間も無くシカゴ安で東京時間で新しい材料が出たわけでもなく思惑での動きですので、相場が荒れています。

様子見です。



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1月18日(金)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  60410   L▲2100

東京non-GMO大豆   12月限  91620   △620   


様子見。

一般大豆はストップ安を含む大幅続落です。Non大豆はまちまちです。

シカゴ続落と円高を受け、両市場とも軒並み安寄りしました。

場中の円安や夜間取引の一時的な反発にNon大豆は前場2節に軒並み高となりましたが、後場は伸びを欠いてまちまち相場となりました。



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1月17日(木)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  62510   ▲1320

東京non-GMO大豆   12月限  91000   H△1400   


様子見。

かなり、メチャクチャな動きになっています。

様子見としたいと思います。



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1月16日(水)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  63830   ▲710

東京non-GMO大豆   12月限  89600   △1660   


様子見。

ついに、90000円台に乗せました。それを期に若干弱含みです。

かなりの乱高下ですので、様子見としたいと思います。



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1月15日(火)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  64540   △1000

東京non-GMO大豆   12月限  87940   H△2100   


撤退。

強気のコーンに引っ張られてむしろ、弱気の発表だった大豆がかなりの上昇です。

あっという間にストップ高含みで上がりますので、ついていけません。

損切り撤退です。



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1月11日(金)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  63540   ▲1560

東京non-GMO大豆   12月限  85840   H△2100   


戻り売り方針継続。

すいません。売り転換したとたん、NON大豆がストップ高まで火を噴きました。

売りも先より旧穀限月がいいかも知れません。今まで上げに上げた限月を売っていった方がと思います。



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1月10日(木)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  61960   L▲1400

東京non-GMO大豆   12月限  83740   L▲2100   


売り転換。

両銘柄共にストップ安です。

NON大豆に臨時増が掛かる事が決まり過熱した相場が急激に冷え込みそうです。

売り転換とします。



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1月9日(水)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  63360   ▲190

東京non-GMO大豆   12月限  85840   H△2100   


様子見。

一般大豆はストップ安を含む反落相場となりましたが、Non大豆は逆に拡大ストップ高を含む大幅続伸です。

シカゴ高を好感して軒並み大幅高で寄り付きましたが、高値警戒などから利食い売りや押し目買いに乱高下する展開となり、一般大豆は軒並み反落となりました。



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1月8日(火)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  63550   △1990

東京non-GMO大豆   12月限  83740   H△2100   


様子見。

毎日乱高下が続きます。人間の慣れは怖いもので2100円の動きでもあまり驚かなくなりました。しかし、冷静に考えるとかなりの動きなのは明らか、乗りこなせれば大儲けできるのですが…。

様子見たほうが無難なようです。



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1月7日(月)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  61850   ▲1990

東京non-GMO大豆   12月限  81640   ▲2100   


様子見。

東京大豆は、軒並み急反落です。

Non大豆の全限と一般大豆の期中4限月の合計10限月が拡大ストップ安に売られました。

Non大豆はまちまちに寄り付きましたが、夜間取引が続落となったため、一般大豆も含め利食い売り一色の展開に傾きました。



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12月27日(木)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  63000   △180

東京non-GMO大豆   12月限  79540   △1200   


様子見。

ジェットコースターを通り越してバンジージャンプのような動きです。

年末ですし、様子見ます。



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12月26日(水)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  62820   △720

東京non-GMO大豆   12月限  78340   H△2100   


様子見。

まさに「もうはまだなり」です。

クリスマス休暇でシカゴ市場が動いていなくてもストップ高含みの大幅続伸です。

目先目標の80000円に6月8月10月が達成して今夜のシカゴ待ちの値動きですが、一度売りハナになると後から後から買われていく異常な相場です。

しかし、その異常な相場が現実に目の前にありますのでそれを受け入れて考えなくてはいけません。

売りをお持ちの方は早急に決済した方が良いと思います。下がったらその時もう一度売り直せばいいのです。



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12月25日(火)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  62100   H△1400

東京non-GMO大豆   12月限  76240   H△2100   


様子見。

とんでもなく上がっています。

明日のNON大豆の寄り付きは外電が無いのでこのまま上がりそうですが、その後は夜間取引次第で大きく変化しそうです。



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12月20日(木)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  60400   ▲140

東京non-GMO大豆   12月限  73090   新甫


様子見。

連日ストップ高とストップ安が乱れ飛んでいます。

様子見です。



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12月18日(火)  大引け


 

東京一般大豆      12月限  60220   L▲2100

東京non-GMO大豆   10月限  73190   L▲2100


様子見。

当限を除いて、拡大ストップ安となりました。

明日の納会を控えて、NON大豆当限が朝から大幅安でしたが、後場に入り拡大ストップ安の幅を超える2690安に、なりました。

様子見たいと思います。



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12月17日(月)  大引け


本日はお休みさせて頂きます。





12月14日(金)  大引


 

東京一般大豆      10月限  62520   △850

東京non-GMO大豆   10月限  73190   △900


様子見。

暴落納会した一般大豆12月限を除いて拡大ストップ高を含む大幅続伸です。

13日のシカゴ大豆は反落したものの、夜間取引の反発、そして円相場の続落を受けて踏み上げ相場が続きました。

一般大豆12月限の暴落納会を受けて一時上値を削りましたが、追随安が限定的だったことから、後場は一段高を買われました。

両銘柄とも軒並み一代高値を大幅に更新し、Non大豆は期近3本が拡大ストップ2100円高に買われました。




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12月12日(水)  大引け


 

東京一般大豆      10月限  60270   ▲50

東京non-GMO大豆   10月限  70890   △490


様子見。

東京大豆は、小反落した一般大豆10月先限を除いて上昇しました。

シカゴ大豆が一代高値を更新する続伸相場となるも、円急騰に相殺され、小幅まちまちに寄り付きました。

その後は納会間近の12月当限がじり高推移となったことや、円高一服を受けて買いが優勢となり上伸しました。

Non大豆は、大引けに12月当限がストップ高に買われるなど更に一段高しました。

様子見です。




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12月11日(火)  大引け


 

東京一般大豆      10月限  60320   △420

東京non-GMO大豆   10月限  70400   ▲40


様子見。

午前中に下がりましたが、引けにかけて買い戻されました。

農務省発表を前に売り買いの思惑が交錯しているようです。



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12月10日(月)  大引け


 

東京一般大豆      10月限  59900   △1390

東京non-GMO大豆   10月限  70440   H△1400


様子見。

高騰に継ぐ高騰、ついていけません。

方向は上ですが、慎重に様子見とします。



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12月7日(金)  大引け


 

東京一般大豆      10月限  58510   △720

東京non-GMO大豆   10月限  69040   △1360


様子見。

円安と夜間取引高を受け強含みました。

前日の反落場面で売り込んでいた向きなどから手仕舞い買いなどを誘い急伸しました。

Non大豆は寄り付きから期先2本が一代高値を更新したが、後場には他の限月も高値更新に追随しました。

様子見です。



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12月6日(木)  大引け


 

東京一般大豆      10月限  57790   ▲60

東京non-GMO大豆   10月限  67680   △110


様子見。

東京大豆は、Non大豆先限の小幅続伸を除いて反落しました。

5日のシカゴ大豆続伸、そして円安と強材料が重なりましたが、原油続落やドル高を警戒するムードと夜間取引の反落を受けて押されましたが、期先は円安に下値が支えられ、下げ渋りました。



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12月5日(水)  大引け


 

東京一般大豆      10月限  57850   △860

東京non-GMO大豆   10月限  67570   △1270


様子見。

東京大豆は、軒並み高です。

円高やNon大豆12月限の上昇一服から反落して寄り付く限月もありました。

しかし、その後は夜間取引が先日高値を更新したことや、後場にかけ円安に振れたことから期先主導でのじり高推移となり、結局軒並み続伸相場となりました。

Non大豆の期先2本が一代高値を更新しています。

様子見ます。



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12月4日(火)  大引け


 

東京一般大豆      10月限  56990   △390

東京non-GMO大豆   10月限  66300   △400


様子見。

NON大豆の当限が暴れています。

その余波で先もつられて、一般もつられるという現象になっています。

様子見です。



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12月3日(月)  大引け


 

東京一般大豆      10月限  56600   ▲170

東京non-GMO大豆   10月限  65900   △110


様子見。

シカゴが下げましたが、円安と夜間の反発で戻しました。

ただ引けにかけては少し緩み一般大豆の先限はマイナス圏です。



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11月30日(金)  大引け


 

東京一般大豆      10月限  56770   ▲70

東京non-GMO大豆   10月限  65790   △30


様子見。

フレートの急上昇も起因して、NON大豆の期近はまとまった買いがはいってきたようです。



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11月29日(木)  大引け


 

東京一般大豆      10月限  56840   H△1000

東京non-GMO大豆   10月限  65760   △40


様子見。

NON大豆が期近から暴落です。

いよいよ、ここ最近の逆回転が始まったようです。



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11月26日(月)  大引け


 

東京一般大豆      10月限  58040   △510

東京non-GMO大豆   10月限  66890   H△1000


様子見。

NON大豆がまだまだ上がっています。

限月によっては一般大豆との鞘が1万円以上、かなり特殊な状況と言っていいと思います。

しかし、その鞘を取ろうとするまではもう少し時間が掛かりそうです。



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11月22日(木)  大引け


 

東京一般大豆      10月限  57530   △140

東京non-GMO大豆 10月限  65890   △630


様子見。

NON大豆と一般の鞘が大きく拡大しています。

この鞘を狙っても面白いかもしれません。



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11月19日(月)  大引け


 

東京一般大豆      10月限  58390   △650

東京non-GMO大豆 10月限  66000   H△1000


様子見。

NON大豆が当限以外ストップ高になりました。

かなり力強いチャートになっています。

買いでしょうが、フレートの下落も気になりますので、様子見のままとします。



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11月16日(金)  大引け


 

東京一般大豆      10月限 57740   ▲300

東京non-GMO大豆    8月限 65000   △150


様子見。

乱高下しています。

東京大豆は、一般大豆は期近12月限を除いて下落、Non大豆は軒並み続伸しました。

夜間取引と円相場の高下に一喜一憂する乱高下となりました。

しかし、後場になると、大引けが1節ずれているからかもしれませんが、一般大豆が週末利食い売りが優勢となったのに対し、Non大豆は押し目買いの勢いが衰えず、明暗が分かれました。

方向性がまだ見え難いですので様子見です。



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11月13日(火)  大引け


 

東京一般大豆      10月限 56550   △400

東京non-GMO大豆    8月限 62420   △950


様子見。

Non大豆の期近12月限、一般大豆の期中4月限を除いて反発しました。

シカゴ安、円続伸を受け、総じて続落して寄り付きました。

その後は、円安に振れたことや、夜間取引が反発に転じたことを受けて反発展開となりました。



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11月12日(月)  大引け


 

東京一般大豆      10月限 56550   L▲1000

東京non-GMO大豆    8月限 62420   L▲1000


様子見。

円相場急騰を受けてNon大豆は総じて小幅安で寄り付きました。

その後、シカゴ夜間取引の反落と、円相場が後場にかけて109円台に手を掛ける一段高となったことから、一般大豆の寄り付きから利食い売り先行による下げが加速する展開となりました。



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11月8日(金)  大引け


 

東京一般大豆      10月限 57550   ▲100

東京non-GMO大豆    8月限 63420   △250


様子見。

米農務省発表を模索するような、方向感の無い動きです。

様子見です。



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11月7日(木)  大引け


 

東京一般大豆      10月限 57650   ▲510

東京non-GMO大豆    8月限 63170   ▲230


様子見

東京大豆は、Non大豆は期近続伸も期先が反落し、一般大豆は総じて反落しました。

シカゴの反落と円急騰を受け、Non大豆12月限を除いて急反落して寄り付きました。

その後は、夜間取引反発や円高一服を受けて下げ幅を縮小し、Non大豆の期近3本は引き続き高値圏にあるフレートを材料に買われたようです。

様子見です。



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11月6日(水)  大引け


 

東京一般大豆      10月限 58160   H△1000

東京non-GMO大豆    8月限 63400   △980


様子見

大豆は、ストップ高を含む大幅続伸です。

Non大豆期先3本と一般大豆の期近12月限を除く合計8限月がストップ高に張り付きました。

ただ、大引け前に為替が大きく円高に振れたことから、Non大豆の期先3本はこの日の安値で陰線引けしました。



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11月5日(火)  大引け


 

東京一般大豆      10月限 57160   △780

東京non-GMO大豆    8月限 62310   △830


様子見

静かに持合いが続いています。

どちらか、方向性が見えるまで様子みたいと思います。



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11月4日(月)  大引け


 

東京一般大豆      10月限 56380   ▲410

東京non-GMO大豆    8月限 61480   ▲140


様子見

大豆はシカゴが上がりましたが夜間取引で反落して結局マイナス圏でした。

少し値動きが暴れていますので、今しばらく様子見としたいと思います。



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11月2日(金)  大引け


 

東京一般大豆      10月限 56790   L▲1000

東京non-GMO大豆    8月限 61620   L▲1000


様子見。

毎日日替わり定食のように乱高下していますので付き合っていると相場観が狂いそうですので様子見としたいと思います。




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11月1日(木)  大引け


本日のコメントはお休みさせて頂きます。




10月31日(水)  大引け


 

東京一般大豆      10月限 56910   ▲220

東京non-GMO大豆    8月限 61820   ▲300


押し目買い方針。

シカゴ急落を受けてストップ安を含む大幅続落で寄り付きましたが、その後は、夜間取引が反発に転じたため、Non大豆の期近12月限を除いてストップ安も外れ、下げ幅を縮小する展開となりました。

押し目買い方針継続ですが、昨日のコメントにも載せましたが様子見の方が無難かもしれません。




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10月30日(火)  大引け


 

東京一般大豆      10月限 57130   ▲580

東京non-GMO大豆    8月限 62120   ▲120


押し目買い方針。

東京大豆は、ストップ安を含む軒並み安となりました。

原油・貴金属を含めて夜間取引が反落したことや期近のサヤ剥げにより、当面修正安に傾くのではないかとの不安から、利食い売りが先行してのじり安展開となりました。

両銘柄とも期近12月限がストップ1000円安を売られました。

押し目買い方針ですが、新規で買い足す場面ではなく様子見の方が無難かもしれません。




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10月26日(金)  大引け


 

東京一般大豆      10月限 57550   △930

東京non-GMO大豆    8月限 62070   H△1000


途転買い方針転換。

東京大豆は、シカゴ急反発を受けて前場に軒並み反発相場となっていましたが、夜間取引が前引け直後に11日以来のレンジを上放れ、さらに後場1節前に中心限月の11月限が10ドルを回復したことからストップ高を買われる限月が目立ちました。

Non大豆10月限は高納会しましたが、一代高値6万3090円や一般大豆10月限納会値6万1800円に遠く及ばなかったことから、続く12月限は一般大豆も含め上値が押さえられました。

途転買い方針転換です。


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10月24日(水)  大引け


 

東京一般大豆      10月限 57170   △310

東京non-GMO大豆    8月限 61390   △90


戻り売り方針。

フレートの上昇で期近から吊り上げられていましたが、NON大豆10月限が納会間近になり2570円安と大暴落です。

まだ、フレートは高値にいますので期近は大きく上下すると思いますが、シカゴは売りとみて先は戻り売り方針です。


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10月22日(月)  大引け


 

東京一般大豆      10月限 55930   L▲1000

東京non-GMO大豆    8月限 60510   L▲1000


戻り売り方針。

予想より早く、下げました。

ブラジルの大豆産地の降水確率が高くなっていますので、梯子が外されたような形になっています。

更に、円高に見舞われNON大豆の期近以外はストップ安張り付きました。

まだ、上下に大きくぶれる可能性もあり、打診的にとは思っていますが戻り売り方針としたいと思います。



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10月18日(木)  大引け


 

東京一般大豆      10月限 57540   ▲170

東京non-GMO大豆    8月限 61930   △70


売り場探し。

Non大豆は先限を除いて続落するも、一般大豆の期近と期中は反発しました。

前場は、シカゴ夜間取引が反発したことから、前日の急落相場に対する売込み警戒から買い戻しが優勢となって軒並み急反発しました。

しかし、後場になって夜間取引が伸び悩むと利食い売りなどが優勢となって大きく値を削る展開となりました。

来週が売り場とみていますが、状況によって変えていきます。



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10月16日(火)  大引け


東京一般大豆       8月限 59020   △1490  

東京一般大豆      10月限 59000   新甫

東京non-GMO大豆    8月限 62860   △1160


売り場探し。

東京大豆は、鞘調整でNon大豆12月限の上昇幅が押さえられましたが、他の限月は拡大ストップ1500円高を含み、1000円を超える大幅続伸となりました。
利食い売りで前場2節までは反落する限月が目立ちましたが、その後は押し目買い人気に傾き、全限が一代高値を更新して、さらに上値を伸ばしました。

取組が減りつつも出来高が増えています。つまり、決済をこなしながら日計り商いが活発になっていると言う事です。高値波乱が今しばらく続きそうですが、何かきっかけがあれば大きく下げそうです。

しかし、逆に取組が少ないときに新たな買い材料があると更に一段高になる可能性もあり、容易には売れないところです。



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10月15日(月)  大引け


東京一般大豆       8月限 57530   H△1000  

東京non-GMO大豆    8月限 61700   △990


売り場探し。

申し訳ございません。大きく外れてしまいました。

しかし、今日の相場は急騰納会に引っ張られて高過ぎでしょう。

実際、NON大豆の先限はストップはずれています。

売り場探しとしたいと思います。



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10月12日(金)  大引け


東京一般大豆       8月限 56530   △180  

東京non-GMO大豆    8月限 60710   △150


戻り売り方針継続。

期近主導で軒並み続伸しました。

前場は夜間取引が反落したことから、期先が反落する場面もありました。

しかし、夜間取引の下落一服が確認されると、後場は利食い売り一巡から期近主導でじり高となり、結局軒並み続伸して引けました。

今夜の需給発表は注目していきたいと思いますが、ここまで買われた材料が消化されて来週は天井を形成していくのではと思っていますが、予想が逆行していますので、軽々に仕掛けられません。

だからこそ、天井が近いかとも思いますが…。



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10月11日(木)  大引け


東京一般大豆       8月限 56350   △990  

東京non-GMO大豆    8月限 60560   △970


戻り売り方針継続。

シカゴ大豆が10日、大幅続伸して戻り売り地合いを脱したため買い気を強めました。

夜間取引が伸び悩んで、前引けにかけて上値を削る場面もありましたが、後場は売り手控えられてこの日の高値で陽線引けする限月が目立ちました。

両銘柄合わせて期先7限月が一代高値更新しました。

戻り売り方針ですが、相場が逆行してすいません。

12日の農務省発表を注意してみたいと思います。



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10月10日(水)  大引け


東京一般大豆       8月限 55360   H△1000  

東京non-GMO大豆    8月限 59590   △950


戻り売り方針継続。

大豆は、一般大豆の10月当限変わらずを除いて、ストップ高を含む軒並み急反発しました。

9日のシカゴ大豆が急反発したことを受けて軒並み高寄りしました。

その後利食い売りに上値を削る場面もありましたが、夜間取引で先週後半の戻り高値更新をうかがう上値指向が続いたことから、大引けにかけ一段高となりました。

しかし、出来ストップが多く買い注文はほとんど消化されましたので新たな材料がなければ買いは続かないでしょう。

戻り売り方針継続です。



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10月9日(火)  大引け


東京一般大豆       8月限 54360   ▲790  

東京non-GMO大豆    8月限 58640   ▲520


戻り売り方針継続。

シカゴが続落して10月に入っての安値を更新したことを受けて、両銘柄とも3限月ずつストップ安を売られる軒並み急落寄り付きとなりました。

その後は、夜間取引高や円安一服などで、Non大豆を中心に下げ幅を縮小しが、後場には利食い売りなどにまた上値を削る限月が目立ちました。



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10月5日(金)  大引け


東京一般大豆       8月限 55150   △200  

東京non-GMO大豆    8月限 59160   ▲20


戻り売り方針継続。

一般大豆は続伸も、Non大豆は期近続伸・期先小反落とまちまちとなりました。

前引けに一般大豆の12月限が一段高を買われ、逆ザヤ高思惑から、一時はNon大豆も含めて軒並み大幅続伸となりました。

しかし、その後は週末玉整理に上値を削り、Non大豆は期先が小反落して引けました。

期近は後場1に大きく買われましたが、その後まとまった売り等により急反落しました。



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10月4日(木)  大引け


東京一般大豆       8月限 54950   △630  

東京non-GMO大豆    8月限 59180   △660


戻り売り方針継続。

シカゴの一昨日の下げ幅は無かった事になったのか、シカゴの反発、円安、夜間高で反発しました。

その後は一時上げ幅を削りましたが、シカゴ夜間取引が前日上値抵抗を試す堅調な相場付きに、後場は期先からじり高となって陽線引けする限月が目立ちました。



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10月3日(水)  大引け


東京一般大豆       8月限 54320   L▲1000  

東京non-GMO大豆    8月限 59140   L▲1000


戻り売り方針継続。

一般大豆の10月当限を除き、寄り付きからストップ安(1000円)に張り付きました。

2日のシカゴ急落による単純換算での下落予想が1700円強だった上に、夜間取引でも続落したことから、あすも計算上は1000円を超える続落となることが予想されるため、売り物一色となりました。

今後の需給相場期のカギを握るブラジルでは、10日間予報でほとんど雨が降らないとされ、引き続き作付けの遅れからレイショニング(価格高騰による需要減退)の支援材料とされましたが、中心限月の期近11月限に対する先週末からの10ドル抵抗の強さから、ハーベスト・プレッシャー(収穫期の下落圧力)指向にムードは傾きかけています。

戻り売り方針継続です。



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10月1日(月)  大引け


東京一般大豆       8月限 54980   ▲180  

東京non-GMO大豆    8月限 59140   ▲540


戻り売り方針継続。

期近2本が大幅続落しました。

納会月に入って値幅制限が外れた一般大豆10月限は2100円安、12月限は拡大ストップ1500円安となり、Non大豆の期近2本はストップ1000円安に張り付きました。

これは、先週27日前場までシカゴの中心限月である期近11月限が伸び悩んでいたのに対し東京がかなりの逆行高となり、輸入採算で東京一般大豆が逆ザヤ高となっていたことに対する修正安局面が続いているものです。

本格的な下げになるかは懐疑的なのか、先は下げ渋りました。

先限も引っ張られていた期近の上げも落ち着き、これからがこの10ドル相場の今後の行方が占う場面となりそうです。

戻り売り方針継続です。



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9月27日(木)  大引け


東京一般大豆       8月限 54720   △220  

東京non-GMO大豆    8月限 58680   △100


戻り売り方針継続。

最近の内部要因主導で動く相場そのものの動きでした。

期近で渡し物の売りが出て、来月からの臨時増証拠金がかかることもあり、買い方の手仕舞いが先行しやすい展開で結局NON大豆は期近3本、一般は12限月がストップ安となりました。

シカゴの10ドル越えが出るかが目先の焦点ですが、先だけ取引していても期近の動きも見逃せません。



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9月26日(水)  大引け


東京一般大豆       8月限 54500   ▲190  

東京non-GMO大豆    8月限 58580   ▲510


戻り売り方針継続。

一時は一般期近3本、Non期近2本が拡大ストップ高をつけましたが、終わってみれば拡大ストップ高で引けたのは一般大豆10月限のみでした。

期近の買い方の動向に注目が集まり、内部要因主導の展開です。

シカゴ離れの相場展開となっているため、方向性が掴みにくいことを嫌気した手じまい売りもかなりあったとみられます。

出来高は前日より増加しました。

海上運賃の上昇などを材料に期近に買い方が利食い売りを急がず強気方針をとったことで期先高にもつながりましたが、さすがに後場は利益確定の売りが出たようです。

まだ本格的な下落になるかは懐疑的ですが、一息ついたようです。



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9月25日(火)  大引け



本日の更新はお休みさせていただきます。






9月20日(木)  大引け


東京一般大豆       8月限 53640  △460  

東京non-GMO大豆    8月限 58340   △360


戻り売り方針継続。

訪問の為、値段のみの更新とさせて頂きます。



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9月19日(水)  大引け


東京一般大豆       8月限 53180  △210  

東京non-GMO大豆    8月限 57980   △240


戻り売り方針継続。

東京大豆は、まちまちな動きとなりました。

Non大豆、一般大豆ともに期中が小反落しましたが、期近と期先はおおむね続伸して引けました。

前場は前日ストップ高の地合いを引き継ぎ踏み上げによる大幅続伸となりましたが、後場は夜間取引安から上値を削って引けました。

戻り売り方針継続です。



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9月18日(火)  大引け


東京一般大豆       8月限 52970  H△1000  

東京non-GMO大豆    8月限 57740  H△1000


戻り売り方針。

Non大豆の期近10月限を除きストップ高まで買われました。

国内が3連休中のシカゴ続伸、さらにきょうも夜間取引で高値を更新したことからストップ1000円高に張り付きました。

降霜の懸念で上がりました。勢いはついていますので目先はまだ上がるかもしれませんが、シカゴが十ドル近いところでの買いはないと思いますが、ストップ高で売る勇気もありませんので今日は様子見です。



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9月14日(金)  大引け


東京一般大豆       8月限 51970  ▲210  

東京non-GMO大豆    8月限 56740  ▲170


戻り売り方針。

夜間取引高と円安を受けて、一般大豆、Non大豆ともに前場2節には軒並み高となりました。

しかし、夜間取引が反落に転じると週末玉整理で売り物が有利となり、反落商状となりました。

国内3連休で見方が分かれるとこですが、買い材料出尽くしとみて戻り売り方針としたいと思います。



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9月13日(木)  大引け


東京一般大豆       8月限 52180  △400  

東京non-GMO大豆    8月限 56910  △460


打診売り。

米農務省(USDA)の9月の需給報告が強気だったことから軒並み高で寄り付き、前場までは利食い売りをこなしながらも高値を追いました。

しかし、後場は夜間取引の伸び悩みもあって利食い売りに押されるようになり上値を削りました。

警戒しながらですが、小麦も急反落して、買い材料出尽くしで上がるにせよ一度押してからだろうとみて打診的に売ってみたいと思います。



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9月12日(水)  大引け


東京一般大豆       8月限 51780  △320  

東京non-GMO大豆    8月限 56450  △150


売り場探し。

今晩の農務省発表を見てみないとまだ何とも言えませんが、発表内容によっては売りを仕掛けていきたいと思っています。

フレートの高騰は、取りあえずは落ち着いたようです。期近物の利食い売りが出てきました。

もう一日待って方向性を決めていきたいと思います。



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9月11日(火)  大引け


東京一般大豆       8月限 51460  △800  

東京non-GMO大豆    8月限 56300  △580


売り場探し。

いよいよ明日に迫った米農務省発表を前にシカゴ高を受けて上がっています。

フレートの上昇の為、期近から強含んでいます。シカゴ高と円高一服を受けたものですが、特に12月限主導で上値を伸ばしています。

一般大豆の期近2本と先限、Non大豆は先限が一代高値を更新しました。また、Non大豆12月限は拡大制限値幅1500円高で5万7310円を買われ、一代高値まで後わずか40円に迫りました

。。期近はこれが最後の噴き上げじゃなかとみていますが、目先はまだ強そうです。



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9月10日(月)  大引け


東京一般大豆       8月限 50660  △320  

東京non-GMO大豆    8月限 55720  △280


売り場探し。

東京大豆は、Non大豆、一般大豆ともに軒並み高です。

大幅な円高となりましたが、前週末7日に続く、週明けのシカゴ夜間取引高で押し目買い優勢となりました。

大引けにはとうもろこし期近のストップ高に追随してNon大豆期近2本がストップ高を買われるなど一段高で引けています。



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9月7日(金)  大引け


東京一般大豆       8月限 50340  ▲300  

東京non-GMO大豆    8月限 55440  ▲100


売り場探し。

シカゴ大豆の続落にもかかわらず、売り物薄のなかNon大豆が高寄りしましたが、その後は新規材料に欠けたことや、円が小幅高に振れたこともあり、期先が反落するなど頭重い展開となりました。



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9月6日(木)  大引け


東京一般大豆       8月限 50640  △510  

東京non-GMO大豆    8月限 55540  △490


売り場探し。

Non大豆の期近10月限を除いて続伸しました。

シカゴ大豆安に円高と弱材料が重なりましたが、前日高値から離れ、上げ幅を縮小していたことで織り込み済みとなったようです。

結局、おおむね3けた高で強気の展開となり、一般大豆の8月先限は前日の約定高値を更新しました。



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9月5日(水)  大引け



本日は訪問の為、お休みさせて頂きます。




9月4日(火)  大引け


東京一般大豆       8月限 49920  △410  

東京non-GMO大豆    8月限 54950  △600


売り場探し。

騰勢を強めてきました。

売りたいところですが、不用意にはまだ売れません。

米農務省発表待ちでしょうか?



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8月31日(金)  大引け


東京一般大豆       8月限 49630  △840  

東京non-GMO大豆    8月限 54070  △950


売り場探し。

シカゴ高、円安から買い先行で寄り付き、一段高で前場を終えました。

そして後場に入ってもその流れに変わりはなく、上げ幅を拡大し、2週間ぶりの高値で堅調に引けました。

Non-GMO大豆先限は大引けで5万4000円台に乗せました。



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8月30日(木)  大引け


東京一般大豆       8月限 48790  △270  

東京non-GMO大豆    8月限 53120  △120


売り場探し。

28日の高値を上抜く限月が複数あり、基調は上向きでしたが、Non-GMO期先の大引けの商状からは新規売りの根強さがうかがえました。

出来高は伸び悩み気味で、新規買いには気迷いムードがあります。

アイオワの農家からのレポートで生育が順調な事が伺えます。

大豊作のとうもろこしが5営業日連続の陰線引けで下値模索のため、大豆もつれ安となる可能性はあります。



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8月29日(水)  大引け


東京一般大豆       8月限 48520  ▲640  

東京non-GMO大豆    6月限 52700  ▲450

東京non-GMO大豆    8月限 53000  新甫


売り場探し。

本日は訪問の為、価格のみです。



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8月28日(火)  大引け


東京一般大豆       8月 49160  △490  

東京non-GMO大豆    6月 53150  △440


売り場探し。

27日のシカゴ高を背景に、おおむね買い先行で寄り付きました。

円高、夜間取引小幅安もNon-GMO8月限が平穏納会となったことなどから後場一段高となる限月が目立ちました。

引けにかけて緩んできた事も、そうですがここから買いは難しいところです。新規の材料が出ない限りは、そろそろ売り場探しが賢明と判断します。



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8月27日(月)  大引け


東京一般大豆       8月 48670  △310  

東京non-GMO大豆    6月 52710  △130


短期買い方針。

NON-GMO大豆の当限が通常のストップ以上の下げです。

夜間取引の下落もあり先限は伸びませんでした。

もうそろそろ買いは手仕舞いして様子をみたいところです。



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8月24日(金)  大引け


東京一般大豆       8月 48360  △340  

東京non-GMO大豆    6月 52580  △390


短期買い方針。

大豆は、軒並み続伸。23日のシカゴ高、円安を背景に大幅高となりました。

前引けで一段高となり、後場は期近がさらに上げ幅を拡げましたが、期中から期先は上げ幅を縮小した。



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8月23日(木)  大引け


東京一般大豆       8月 48020  △880  

東京non-GMO大豆    6月 52190  △790


短期買い方針。

東京大豆は、軒並み急反発しました。

22日のシカゴ高、円安を背景に大幅高で寄り付き、夜間取引がしっかりと推移したこともあり、上げ幅を拡大しました。

Non-GMOは通常の値幅制限の1000円を超える限月がありましたが後場2節以降、上げ幅を縮小しましたが、大幅高は維持しました。

方針継続ですが、明日は週末要因もあり要警戒です。



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8月22日(水)  大引け


東京一般大豆       8月 47140  ▲860  

東京non-GMO大豆    6月 51400  L▲1000


短期買い方針。

21日のシカゴ高も前日の上昇で織り込み済みで、円高から売り優勢で寄り付きました。

夜間取引が小幅続伸となったものの、Non-GMO期中2本が前引けでストップ安まで売られました。

一般大豆は後場寄りで期中2本がストップ安まで売られましたが、ストップ安は外れて引けました。

とはいえ、売られ過ぎですので目先買い方針としたいと思います。



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8月20日(月)  大引け


東京一般大豆       8月 47400  △430  

東京non-GMO大豆    6月 51920  ▲450


様子見。

上に下に大忙しの一日でした。

先週末の本セッションでは急反発、そして円安でしたが、夜間取引では安くなり、non大豆は先週末の下げきっていない分があり、寄付きからマチマチの動きでした。

方向性が読み難くなっていますので様子見とします。



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8月17日(金)  大引け


東京一般大豆       8月 46970  L▲1500  

東京non-GMO大豆    6月 52370  L▲1000


様子見。

シカゴ大幅安と円高で、当限以外は全節ストップ安です。

流れは下ですが、ボラティリィティが非常に高くなっていますので、注意が必要です。

シカゴベースで8ドル割れするかどうかが、目先の焦点です。

週末ということもありますので様子見としたいと思います。



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8月16日(木)  大引け


東京一般大豆       6月 48480  L▲1000

東京一般大豆       8月