3月11日(火)  大引け


東京小豆 8月限   12250   L▲450



様子見。

小豆までも下げてきました。

ストップ安です。

ただ中国産小豆と加工用・加糖あんの輸出業務停滞がまだ継続される見通しなため、上昇余地はありますので注意が必要です。



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3月10日(月)  大引け


東京小豆 8月限   12700   H△450



様子見。

強いですね~。

上は上と思いますがちょっと新規では買えません。

かといって売りはやられそうです。

様子見ます。


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3月7日(金)  大引け


東京小豆 8月限   12250   H△450



様子見。

中国産輸入小豆の今後に関する思惑が錯綜する中、売り物薄の中を先高見込みの買いが先行して、前引けにストップ高まで買われました。

そのまま大引けまでストップ高で取引を終えました。

強含みのようです。買い玉は維持しても良いかもしれませんが新規では仕掛けづらいです。

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3月6日(木)  大引け


東京小豆 8月限   11800   ▲140



様子見。

期近・期中がストップ安を付けるなど、前日の急落地合いを引き継いで寄り付くと、その後も買い物薄の中を軒並み軟調に推移しました。

期近はストップ安を外れましたが、5月限は終日、拡大ストップ安でした。

急騰の後は暴落でしょうか?

しかし、値頃で空売りは怖いので様子見とします。

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3月5日(水)  大引け


東京小豆 8月限   11940   ▲170



買い玉手仕舞い。

出来高が1万枚超えました。

納会でもないのにこんなに出来高が伸びたのはここ数年ありません。

いよいよ赤いダイヤ復活かといいたいところですが、一度手仕舞いが無難だと思います。

このまま大暴落とはならないと思いますが、一度押さなければ上げも限定的だろうとみての手仕舞いです。

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3月4日(火)  大引け


東京小豆 8月限   12110   H△450



押し目買い方針継続。

5営業日連続のストップ高となりました。

取り組みが少ない中、売り物の手仕舞いが進まず買いが買いを呼ぶ状態です。

国際商品が軒並み上がる中資金のシフトが進んでいるようですが、流石にそろそろ高値警戒感が出てきても良いころでしょうか?

空売りは厳禁だと思いますが、高めの買いは利食い場面が近いかもしれません。

流れは変わらず押し目買い方針継続でいいと思います。


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2月29日(金)  大引け


東京小豆 8月限   11200   H△450



押し目買い方針継続。

ストップ高が止まりません。本日は拡大ストップ高です。

いよいよ11000円台に突入です。


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2月28日(木)  大引け


東京小豆 8月限   10760   H△350



押し目買い方針継続。

供給不安があるようです。

押し目買い方針継続です。


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2月27日(水)  大引け


東京小豆 7月限   10250   H△350

東京小豆 8月限   10410   H 新甫



押し目買い方針継続。

突然のストップ高で、新甫までストップ高になっています。

供給不足との話が入っています。


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2月26日(火)  大引け


東京小豆 7月限   9900   ▲150



押し目買い方針継続。

東京小豆は、軒並み大幅安となりました。

寄り付きは納会前の2月限が高寄りしたことで、総じて反発しました。

しかし、前日の高値を超えられなかったことや、2月限が安納会したことから、利食い売りなどに上値を削り、後場は一段安して軒並み3ケタ安となりました。

10000円を割れましたが、押し目買い方針継続で良いと思います。



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2月25日(月)  大引け

本日の更新はお休みさせていただきます。




2月22日(金)  大引け


東京小豆 7月限   10050   H△350



押し目買い方針継続。

連続ストップ高で、ついに1万円台に到達です。

これで、往年のレンジ1万円~1万2000円に戻ってくるのかすぐ1万円を割ってしまうのか、注目です。

この流れについていって押し目買い方針継続で良いと思います。



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2月21日(木)  大引け


東京小豆 7月限   9700   H△350



買い方針継続。

突然火を噴いたようなストップ高です。

やはり赤福需要は大きいのか?と思わせる上げです。

買い方針継続で良いと思います。



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2月20日(水)  大引け


東京小豆 7月限   9350   △60



買い方針継続。

東京小豆は、反発しました。

2月前半の下値調べで先限足は9000円支持が確認されていることから、玉整理主導の商いのなか、買い戻しが若干優勢となり反発しました。

しかし、上値に対する買い気は乏しく小幅高にとどまりました。

抵抗ライン上に乗っていますので買い方針継続したいと思います。



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2月19日(火)  大引け


東京小豆 7月限   9290   ▲160



買い方針継続。

今日はギリギリ抵抗線をキープしています。

今日は絶好の押し目といえるでしょう。しかし、これ以上下がれば損切り決済して逃げましょう。



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2月18日(月)  大引け


東京小豆 7月限   9460   △30



買い方針継続。

下値抵抗線を切るまでは買い方針としたいと思います。



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2月15日(金)  大引け


東京小豆 7月限   9420   ▲30



買い方針転換。

前日、軒並み陽線高値引けした地合いを引き継ぎ、軒並み高寄りしましたが、7月先限が9500円乗せに失敗したことから、高寄りした大豆が反落に転じたことに追随する展開となり、期中以降は陰線引けしました。

9200~9400に抵抗ラインがありますので、これを切ったら売り転換しますがきれいに切り上がっていますので買い方針に転換したいと思います。



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2月13日(水)  大引け


本日の更新は誠に勝手ながらお休みさせていただきます。




2月12日(火)  大引け


東京小豆 7月限   9290   ±0



戻り売り方針継続。

結局変わらずです。

9000がなかなか割れません。このままこの価格帯にいるようですと売りは一度利食いしていけば良いかなあと思います。



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2月7日(木)  大引け


東京小豆 7月限   9090   ▲10



戻り売り方針継続。

東京小豆は、市場に様子見気分が広がっていることから、売り買いともに手控えられました。

寄り付きの時点から小康状態となり、その流れは最終節まで持続されました。



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2月6日(水)  大引け


東京小豆 7月限   9100   ▲80



戻り売り方針継続。

小動きでした。

市場に様子見気分が広がったことから、小口の売り買いが交錯する中で小幅にもみ合いました。

9000を切るかどうかが目先の焦点だと思います。



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2月5日(火)  大引け


東京小豆 7月限   9180   ▲110



戻り売り方針継続。

作付指標面積が前年実績からわずか800ヘクタールしか減少しなかったことから、大幅減反による1万円抵抗突破期待が後退し、戻り売り人気となりました。

9000を挑戦していますが、これが維持されれば底堅くなったとみて売りは撤退したいと思います。



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2月4日(月)  大引け


東京小豆 7月限   9290   △10



戻り売り方針継続。

前週末まで6営業日連続で拡大ストップ安となっていたNon-GMO大豆が拡大ストップ高で切り返すなどしたことから、前週末に続いて弱気筋の玉整理が先行し続伸しました。

しかし、期先は強気ファンドの乗り換えが一巡したことから買い気に乏しく小幅高にとどまりました。

戻り売り方針継続です。



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1月31日(木)  大引け


東京小豆 7月限   9160   △30



戻り売り方針継続。

全体的に大幅続落となりましたが、7月先限は続落寄り付きとなったものの、9000円大台割れを回避したことから、大引けは売り圧力が弱まって小反発しました。

方針継続ですが、9000の大台を切りきれなければ、利食いしておきたいところです。



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1月30日(水)  大引け


東京小豆 7月限   9130   L▲350



戻り売り方針継続。

ストップ安を含む軒並み大幅続落となりました。

前日の地合いを引き継ぎ、2月限変わらずを除いて小安く寄り付きました。

しかし、前引けに7月先限への乗り換え商いで弱気筋が積極的に下値を売る姿勢を見せたことから、後場は投げ売り模様となりました。

このため、大引けは売りが圧倒し、2月当限を除く5限月がストップ安に張り付きました。

戻り売り方針ですが、9000割れは一度利食い場面かもしれません。



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1月28日(月)  大引け


東京小豆 6月限   9350   ▲160



戻り売り方針継続。

前場安の後場も一段と下落しました。

当限である1月限が急落納会となったことから、その影響が2番限の限月に波及したようです。

下げは全限3ケタとなり、期近限月を中心に深押しとなりました。戻り売り方針継続です。



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1月25日(金)  大引け


東京小豆 6月限   9550   ▲90



戻り売り方針継続。

まちまちで、1月当限と期先2本が上昇しましたが、期中は小幅安です。

1月当限が16日以来、7営業日ぶりに9000円を回復しましたが、割安訂正の対象銘柄である大豆が、Non大豆安・一般大豆高と銘柄間まちまちで強弱不透明だったこともあり、気迷い相場となりました。



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1月24日(木)  大引け


東京小豆 6月限   9460   ▲90



戻り売り方針。

期近は反発しましたが期中と期先は下落しました。

後場2節からNon-GMO大豆が大きく上値を削って急反落する限月が出たことから、大引けに期先が下げ幅を拡大しました。

6月限は8日以来、11営業日ぶりに9500円を下回る9460円で引けました。

戻り売り方針継続したいと思います。



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1月23日(水)  大引け


東京小豆 6月限   9550   ▲20



売り転換。

根本的に小豆の需給が緩和している部分が再評価されているようです。

北海道産の作柄が良く豊作だったことから、昨年秋以降の出回り期以降、ハーベスト・プレッシャーがかかったままで推移しています。

その上、赤福問題などによって国内の和菓子消費が大きく減退していることが需給を悪化させています。

売り方針に転換したいと思います。



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1月22日(火)  大引け


東京小豆 6月限   9570   ▲180



様子見。

東京小豆は、軒並み急落となりました。

大豆やとうもろこしなど他の農産品相場が、円高を嫌気してストップ安展開となったことから、出遅れ・割安訂正期待で強気していた筋からの利食い売りが優勢となりました。

様子見です。



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1月21日(月)  大引け


東京小豆 6月限   9750   ▲30



様子見。

マチマチの動きです。

若干弱含みと言うところでしょうか。国際商品が大きく動いている中静かなものです。

様子見です。



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1月18日(金)  大引け


東京小豆 6月限   9780   ▲20



様子見。

当限から5番限までは小幅ながら上昇しましたが、先限だけは弱含みで引けました。

総じて高寄りしたものの、引けまでその高値を維持できず若干上値を削りました。

先限は小安く引けましたが、寄り付きよりは高く3営業日連続の陽線引けとなりました。



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1月17日(木)  大引け


東京小豆 6月限   9800   ▲40



様子見。

東京小豆は、軒並み安くなりました。

前場は作付競合の対象商品である大豆相場が急落したことを受けて期先が3ケタ続落するなど下値を探りました。

しかし、大引けにNon大豆がストップ高を含む大幅高となったことから、小豆は期先が下げ幅を縮小して引けました。



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1月16日(水)  大引け


東京小豆 6月限   9840   △130



様子見。

しばらく、小豆は様子見ます。



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1月15日(火)  大引け


東京小豆 6月限   9880   △130



損切り決済。

相場に翻弄されていますので、一時様子みたいと思います。



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1月11日(金)  大引け


東京小豆 6月限   9660   △130



売り方針。

今日の小豆相場は、大豆やトウモロコシの国際穀物が波乱含みな展開となったことから、神経質な市況情勢を強いられました。

朝方は穀物の続落から売りが優勢となりましたが、その後は次第高で推移しました。

売り方針継続です。



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1月10日(木)  大引け


東京小豆 6月限   9530   ▲270



損切り途転。

間違えたようです。

損切り途転は福の神の格言どおり、売り転換します。

9310を切ると本格的な売り相場になりそうです。



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1月9日(水)  大引け


東京小豆 6月限   9800   △260



買い方針転換。

東京小豆は、軒並み高で引けました。

寄り付きは小幅な上げにとどまりましたが、その後も節ごとにしっかりな推移となりました。

この上昇により、当限が9000円台を回復させると同時に、全限ともに一代高値近くまで下値を切り上げました。

国際商品につられてか、最近元気が良くなっています。

押し目買い方針としたいと思います。





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1月8日(火)  大引け


東京小豆 6月限   9540   △90



様子見。

東京小豆は、まちまちです。

前日のストップ安を含む急落相場の地合いを引き継いで、軒並み続落して寄り付きました。

しかし、前引けに1月当限が下げ幅を縮小すると、下落一服ムードが強まり、大引けにかけてじり高となって期中以降の4限月が反発に転じました。



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1月7日(月)  大引け


東京小豆 6月限   9450   L▲350



様子見。

東京小豆は、ストップ安を含む急反落です。

まちまちに寄り付き、前週末軒並みストップ高のムードを引き継げませんでした。

このため、強気ファンドが大口乗り換えを再開したのに合わせ、弱気筋がそれを上回る売り攻勢を掛けたことから、節ごとに下げが加速する展開となりました。

様子見です。


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12月27日(木)  大引け


東京小豆 6月限   9100   △250



様子見。

東京小豆は、ストップ高含む大幅高です。

大口の乗り換え商いが見送られる中、寄り付きに6月先限が9000円に肉薄する上昇を演じたことから、弱気筋の玉整理が先行する形となり急伸しました。

6月限は前引けに9000円台に乗り、先限足としては6月5日以来、約6カ月半ぶりの大台回復となります。

様子見です。


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12月26日(水)  大引け


東京小豆 6月限   8850   △50



様子見。

東京小豆は、まちまちです。

一時は、期近1月限を除いて反落相場となり、上昇一服展開かと思われましたが、前日に10月1日高値8800円に顔合わせしていた6月限が大引けに8850円まで上昇し、先限足の需給相場高値を塗り替えました。


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12月25日(火)  大引け


東京小豆 6月限   8800   △80



様子見。


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12月20日(木)  大引け


東京小豆 6月限   8630   新甫



様子見。

期近は前日12月限高納会を受けて堅調でしたが、前日後場に上げ幅を削ったことや、新甫6月限発会の上ザヤ幅か小さかったことから、買い気は盛り上がらず、薄商いのまま、既存期中限月は反落しました。


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12月18日(火)  大引け


東京小豆 5月限   8420   △30



様子見。

小幅高です。昨日の上げは大豆・コーンに触発された上げですので赤福の偽装に伴う需要減は頭重くなりそうです。

様子見とします。


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12月17日(月)  大引け


本日はお休みさせて頂きます。





12月14日(金)  大引け


東京小豆 5月限   8350   ▲50



様子見。

東京小豆は、下落しました。

前日反発した5月先限が一代安値に顔合わせする安寄りとなると、前引けには12月当限も7800円台に沈み、軟化ムードとなりました。

その後、5月先限が下げ値を縮小したものの、続伸圏には戻らず、頭重い引け味となりました。


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12月12日(水)  大引け


東京小豆 5月限   8340   ▲70



様子見。

東京小豆は、軒並み安です。

前日8000円大台割れとなっていた12月当限が安寄りし安納会不安を強めたため、5月先限も一代安値を更新するなど弱気に傾きました。


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12月11日(火)  大引け


東京小豆 5月限   8410   △10



様子見。

東京小豆は、5月先限が小反発したのを除いて小幅安です。

節商いが100枚を下回る閑散商いが続く中、12月当限に11月限受け方からの小口の売り物が続き軟調推移となりました。

一代安値更新はしませんでしたが、まだまだ動きが不透明ですので様子見とします。


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12月10日(月)  大引け


東京小豆 5月限   8400   ▲20



様子見。

更に一代安値更新です。

様子見ます。


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12月7日(金)  大引け


東京小豆 5月限   8420   ±0



様子見。

東京小豆は、小幅まちまちです。

手掛かり材料難から閑散・気迷い商いとなり、小浮動です。

5月先限は5日連続での一代安値更新を回避しましたが、前日と変わらずの一代安値8420円で引けました。


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12月6日(木)  大引け


東京小豆 5月限   8420   ▲20



様子見。

小幅ながら5月先限は4日連続で一代安値を更新しています。

もう少し様子見です。


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12月5日(水)  大引け


東京小豆 5月限   8440   ▲20



様子見。

東京小豆は、小幅まちまちです。

節商いが100枚を下回る閑散商いのなか、前日同様、強弱感のカギを握る当限と期先が小幅続落し、下値指示探りの展開が続きました。

5月先限は3日連続で一代安値を更新しています。

様子見です。


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12月4日(火)  大引け


東京小豆 5月限   8460   ▲60



損切り手仕舞い。

小幅まちまちでした。

期中は小反発したものの、大口乗り換え商いを通しての高値出尽くし感から、このところ強弱感の指標となっている当限と先限が続落しており、下値探りの展開となっています。

5月先限は連日の一代安値更新です。

8470を切りましたので撤退です。


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12月3日(月)  大引け


東京小豆 5月限   8520   ▲80



買い方針継続。

総じて小じっかりに寄り付く中、5月限が一代安値に10円手前の8550円で安寄りしました。その後12月限も続落圏に沈むと弱気ムードに傾き、軒並み陰線引けへと軟化しました。

結局、5月先限は一代安値を更新しました。


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11月30日(金)  大引け


東京小豆 5月限   8600   ±0



買い方針継続。

東京小豆は、5月先限変わらずを除いて反落しました。

5月先限は前引けに、前日の発会高値をわずかに上回りましたが、その後の買い気に結び付かず、週末玉整理で売りが優勢となりました。


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11月29日(木)  大引け


東京小豆 4月限   8600   △60



買い方針転換。

抵抗ラインを超えましたので買い転換したいと思います。

10月1日の8800を更新したら、更に強そうです。

ただし、8470を切ったら売り逃げたいと思います。


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11月26日(月)  大引け


東京小豆 4月限   8390   △10



様子見。

動きがまだ少ないですね。来週の納会事情により変わるかもしれませんが、様子見とします。


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11月22日(木)  大引け


東京小豆 4月限   8380   ▲30



様子見。

小幅安となり、全体的にはマチマチです。

持ち合いですので様子見です。


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11月19日(月)  大引け


東京小豆 4月限   8440   △100



様子見。

雲に覆われ方向感がつかみきれません。

8500を越えてくれば、買いに8250を下回れば売りにしたいと思います。

それまでは、様子見です。


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11月16日(金)  大引け


東京小豆 4月限   8340   ±0



様子見。

東京小豆は、期近安の期中高、期先は変わらずと小幅まちまちとなりました。

11月限に対する早受渡しの攻防が一段落し、手掛かり材料難から、週末玉整理主導の閑散商いにとどまり同値圏小浮動となりました。


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11月13日(火)  大引け


東京小豆 3月限   8330   △80



様子見。

東京小豆は、期先は小幅に反発しました。

10月末から前日まで9日連続安となっていたことから、いったん自律的に反発する場面となったようです。

ただし期近は前日の早渡しが出たことが圧迫要因となり、引き続き上値重い商状です。

様子見です。


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11月12日(月)  大引け


東京小豆 3月限   8250   ▲160



様子見。

小豆は為替は関係ないのですが、他商品が2円を越える円高の為に全面安の雰囲気にのまれたのか安くなりました。

更にこれまで大手食品メーカーが相次いで賞味期限の偽装問題を引き起こし、そのことが小豆の消費を減らすのではないかとの懸念を誘い、この小豆の出回り期に入ると同時に供給過多の懸念が広がっている事も圧迫要因です。

様子見です。


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11月8日(金)  大引け


東京小豆 3月限   8410   ▲20



様子見。

週末要因で下がったようです。

様子見ます。


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11月7日(木)  大引け


東京小豆 3月限   8430   ±0



転売。

東京小豆は、4月先限変わらずを除いて小幅続落しました。

強気ファンドが毎節50枚程度を3月限から4月限へ買い乗り換えましたが、前日までの続落展開を嫌気した売り物が引き続き優勢を保ったようです。

様子見です。


詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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11月6日(水)  大引け


東京小豆 3月限   8430   ▲100



転売。

抵抗ラインをあっさり割りましたので一度手仕舞いです。

本格的に崩れたかどうかは解りませんので、しばらく模様眺めの方が良いかもしれません。


詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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11月5日(火)  大引け


東京小豆 3月限   8530   ▲20



押し目買い方針継続。

あまりパッとしませんが、チャートは右肩上がりの形を維持していますので押し目買い方針継続です。

ただし、8450を切った場合は抵抗線を切りますので売り逃げたいと思います。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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11月4日(月)  大引け


東京小豆 3月限   8550   ▲10



押し目買い方針継続。

取組が多い期先はファンド筋の乗り換えの買いが継続したものの、大手弱気筋の売り圧力も根強いです。

このため先限は、場中は強弱が交錯するもみ合いとなりましたが、大引けで小幅ながら連日で一代の安値を更新しました。

一方、期近・期中限月は引き続き小口のポジション調整が主体となり、玉次第の盛り上がりを欠く展開が続いています。

押し目買い方針継続です。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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11月2日(金)  大引け


東京小豆 3月限   8560   ▲40



押し目買い方針継続。

下がりましたが、心配するほどではありません。

一目の雲を抜けた後は綺麗な右肩上がり、この流れのうちは素直に従いましょう。


詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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11月1日(木)  大引け


本日のコメントはお休みさせて頂きます。




10月31日(水)  大引け


東京小豆 3月限   8690   ±0



押し目買い方針継続。

月末恒例の乗り換え商いがきのうよりもさらに活発に行われましたが、手掛かり材料に乏しく、同値圏商いにとどまりました。

押し目買い方針継続です。


詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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10月30日(火)  大引け


東京小豆 3月限   8690   △40



押し目買い方針継続。

月末恒例の先限への大口乗り換え商いがあり、強気ファンドが先行して弱気筋がそれに見合った玉を出すという手口となったことから期先がしっかりとなりました。

これを受けて期近も小幅ながら修正高を続けたようです。

押し目買い方針継続です。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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10月26日(金)  大引け


東京小豆 3月限   8390   ±0



押し目買い方針継続。

東京小豆は、安納会した10月限を除いて反発しました。

前場まではだいたい小幅続落となっていました。

しかし、10月限は安納会したものの、新旧格差1000円に対し割高のまま納会したことから、後場は薄商いのなか、新穀限月が売り手控えられて上昇しました。

押し目買い方針継続です。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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10月24日(水)  大引け


東京小豆 3月限   8390   ±0



押し目買い方針継続。

後場に10月当限が直近の安値である7790円を割り、7710円まで売られたことから一時は軒並み安となりましたが、大引けに10月限が小戻すと下げ渋る限月が目立ち、結局3月先限は前日比変わらずまで戻しました。

押し目買い方針継続です。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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10月22日(月)  大引け


東京小豆 3月限   8260   △20



押し目買い方針継続。

10月限が大幅続落するなど期近3本は続落しましたが、期先3本は小反発しました。

小豆菓子製造大手「赤福」の営業禁止問題で下値不安が高まりましたが、寄り付き安で期先の下げ幅が小さかったことなどから、売り気は後退し、結局まちまちの相場となりました。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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10月18日(木)  大引け


東京小豆 3月限   8290   ▲20



押し目買い方針継続。

3月先限がわずかですが一代安値を前日に続き更新しました。

前日に期先が反発した流れを引き継ぎ、期近と期中が小高く寄り付きましたが、期先が小安く寄り付いたことから自律修正高の流れが途切れ、閑散小動きのなか軟調推移となってしまいました。

引けで8160切るまでは押し目買い方針です。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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10月16日(火)  大引け


東京小豆 3月限   8300   ▲240



押し目買い方針継続。

ストップ安を含む軒並み急落相場となりました。

弱気ファンドの3月先限への売り乗り換えや強気ファンドの仕切り売りに期先から崩れ、買い気薄のまま下げが拡大しました。

3月先限が一代安値を更新し、結局8300円まで売られました。

8160を切らなければ、押し目形成ですので絶好の買い場ですがそれを切ってくるようでしたら売り転換です。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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10月15日(月)  大引け


東京小豆 3月限   8540   △40



押し目買い方針継続。

10月当限は小反落したが、期先は小幅続伸しました。

手掛かり材料難から、玉次第の小浮動展開のなか、後場1節までは総じて小安く推移していました。

しかし、3月先限が寄り付きの10円安以降下げ渋ったことから、大引けには売り見送られて期中と期先が小幅高を買われました。




詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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10月12日(金)  大引け


東京小豆 3月限   8500   △30



押し目買い方針継続。

前日下げ渋った12月限が下落しましたが、他の限月は反発しました。

前日11日に反落相場となりながらも、期先が下値を切り上げて引けていた流れを引き継ぎ、期近と期先が反発して寄り付きました。

その後は、週末玉整理商いに小浮動の展開となりました。




詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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10月11日(木)  大引け


東京小豆 3月限   8470   ▲40



押し目買い方針継続。

期中12月限変わらずを除いて下落しました。

寄り付きは期先5本が反落し、3月先限が一代安値を更新しました。

その後は、当限も含めて下げ幅を拡大しましたが、基本的には手掛かり材料難による閑散・玉次第の展開から、大引けには下げ幅を縮小する限月が出ました。

押し目買い方針継続です。




詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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10月10日(水)  大引け


東京小豆 3月限   8510   △50



押し目買い方針継続。

同値圏小動きの展開でした。

市場には広く気迷い感が広がり、売りと買いとがほぼ同等に交錯する場となりました。

押し目買い方針継続です。




詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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10月9日(火)  大引け


東京小豆 3月限   8460   ▲200



押し目買い方針継続。

まちまちながら、3月先限が続落して寄り付いたことから、他の限月もじり安展開となりました。

先週、週初の高値8800円を後半に更新できなかったことから、ハーベストプレッシャー(収穫期の相場安)を織り込む修正安ムードに傾いたようです。

方針は継続の押し目買いです。




詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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10月5日(金)  大引け


東京小豆 3月限   8660   ▲110



押し目買い方針継続。

前引けから後場にかけて総じて軟調となりました。

ただし、当限は変わらずで推移し、期中から期先にかけた限月も大引けでは下げ渋り、先限は3ケタ下げとなったものの、引けでは若干下げ幅を圧縮させました。

週末ということから、積み上げられていた買い建玉の一部が整理されたことによるテクニカルな下げにつながったようです。




詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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10月4日(木)  大引け


東京小豆 3月限   8770   △180



押し目買い方針継続。

前日続落していた期先相場が反発して寄り付き、修正安一服ムードに傾ました。

また、期近が続伸して上値を追ったことで、さらに期先も上値を追う好循環となりました。




詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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10月3日(水)  大引け


東京小豆 3月限   8590   ▲30



押し目買い方針継続。

期近3本は反発するも、期先3本は続落しました。

期近は売り物薄で反発しましたが、期先は大口の買い乗り換えが一巡したため続落となりました。

しかし、3月先限は前引けに一代安値10円手前の8510円まで売られたところで下落一服となり、結局陽線引けしました。

方針は変わらずの押し目買いです。




詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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10月1日(月)  大引け


東京小豆 3月限   8800   △100



押し目買い方針継続。

当先が3ケタ高になり、期先2本が連日の一代高値更新となっています。

前引けには下期輸入小豆枠発表(1万3400トン)を受けて期先が小反落する場面もありましたが、当限のじり高を受けて売りが後手に回る展開となり結局高値引けとなりました。




詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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9月27日(木)  大引け


東京小豆 3月限   8570   △20



押し目買い方針継続。

小豆は、小幅高です。

週明けの輸入小豆枠発表待ちムードのなか、新甫発会後に恒例の乗り換え商いが展開されました。

後場1節までは限月まちまちでしたが、大引けに10月当限が90円高を買われると、他の限月も下値を切り上げました。




詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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9月26日(水)  大引け


東京小豆 2月限   8390  ▲60

東京小豆 3月限   8550  新甫



押し目買い方針継続。

昨日は9月当限が小幅安の平穏納会で限月落ちしました。

本日の東京小豆は、期近10月限と発会したばかりの3月先限を除いて小反落となりました。

前場は前日と同値圏での小動きでしたが、大引けで10月限が値を消したのに続き、期中11~2月限はマイナスサイドに沈みました。

このなかで3月先限は陽線引けしました。

方針はかわらずの押し目買いです。




詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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9月25日(火)  大引け



本日の更新はお休みさせていただきます。






9月20日(木)  大引け


東京小豆 2月限   8420  △60



押し目買い方針継続。


訪問の為、値段のみの更新とさせて頂きます。




詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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9月19日(水)  大引け


東京小豆 2月限   8360  ▲120



押し目買い方針継続。

軒並み続伸して寄り付きましたが、あすは15日現在作況報告があります。

そして農水省の収量予測も見込まれ、利食い売りに期先から反落に転じました。

後場は軒並み上値を削り、期先3本は3ケタ安へと下げを加速しました。

明日の作況報告前の利食いですので、むしろ強気に買い場とみます。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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9月18日(火)  大引け


東京小豆 2月限   8480  △150



押し目買い方針継続。

3連休中、北海道は降雨で日照がほとんどなかったこともあり、前週末陰線引けした期先が反発して寄り付きました。

後場1節には2月先限が月初3日の一代高値を更新し、期先4本が一段高して引けました。

押し目買い方針継続です。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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9月14日(金)  大引け


東京小豆 2月限   8330  △20



押し目買い方針継続。

前場は期近主導で軒並み続伸となりましたが、2月先限が一代高値8410円を直前にして買い気が薄く伸び悩んだことから、後場は利食い売りが先行して軒並み上値を削りました。

まだ勢いは感じませんが、下値は硬いと見て押し目買い方針継続です。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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9月13日(木)  大引け


東京小豆 2月限   8310  △150



押し目買い方針継続。

前日に続き9月当限で空売り筋の買い戻しなどもあって前場は軒並み3ケタ続伸となりました。

後場1節には期先を中心に伸び悩みましたが、強気ファンドの乗り換え商いが続いたこともあり、大引けは盛り返しました。

もしかしたら、化けるんじゃないかと密かに期待しています。

押し目買い方針継続です。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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9月12日(水)  大引け


東京小豆 2月限   8050  △40



押し目買い方針継続。

期中11月限を除いた全限が100円超の上昇となりました(9月限は90円高)。

後場1節までは冴えない同値圏推移となっていたものの、当限である9月限が大引けでしっかりな商状となったことから、次限月以降がその動きに連れ高して、11月限以降の期先4限月が8000円台を回復して引けました。

大きく上げるとはまだ言えませんが底堅いような動きになっています。

押し目買い方針継続です。




詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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9月11日(火)  大引け


東京小豆 2月限   8050  △40



押し目買い方針継続。

小幅ながら反発しました。

続落相場の地合いを引き継ぎ軒並み安寄りしましたが、先限の8000円割れに対する売り込み警戒から、期先は自律修正高となりました。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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9月10日(月)  大引け


東京小豆 2月限   8010  ▲60



押し目買い方針継続。

続落しましたが、値ごろ買いが入って下げ渋っています。

楽観視は出来ませんが、今のところ大きく値を崩すとは考え難いです。

押し目買い方針継続です。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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9月7日(金)  大引け


東京小豆 2月限   8070  ▲170



押し目買い方針継続。

小動きながら、台風9号が北海道産地を直撃する可能性も買い材料視されたようですが、結局は引けにかけて反落して終わりました。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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9月6日(木)  大引け


東京小豆 2月限   8250  △100



押し目買い方針継続。

今日の上げは値ごろ買い程度でしょう。

材料的には買い材料はほとんど無いですから売られすぎのチャートの為、買っていくというところです。下値は、少ないだろうと見て押し目買い方針継続です。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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9月5日(水)  大引け



本日は訪問の為、お休みさせて頂きます。




9月4日(火)  大引け


東京小豆 2月限   8170  ▲80



押し目買い方針継続。

2月先限が1月限の上げ幅を削ったことから戻り売り展開となり、総じて上値を削りました。

一時押し目をつけるかもしれませんが、その押し目は買っていきたいところです。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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8月31日(金)  大引け


東京小豆 2月限   8370  △10



買い方針継続。

新穀限月が小緩く寄り付きましたが、新甫発会後恒例の大口乗り換え商いが各節続くなか、軒並み陽線引けでの上昇となりました。

ただ、3ケタ高を演じたのは、新穀限月で下ザヤを売られている12月限と1月限でした。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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8月30日(木)  大引け


東京小豆 2月限   8360  △120



買い方針継続。

東京小豆は、11月限以降の新穀4限月は上昇しました。

前日までの期近高で新穀限月の割安感が見直された形です。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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8月29日(水)  大引け


東京小豆 1月限   8060  ▲40 

東京小豆 2月限   8240  新甫



買い方針継続。

本日は訪問の為、価格のみです。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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8月28日(火)  大引け


東京小豆1月   8100  △130 



買い方針継続。

8月限納会節では、売り越し店2社が親引け(売り方が現渡しせずに買い戻すこと)に動いたため18枚の売りハナとなり、7月限の納会値と同じ6990円まで上げたところで無出入りとなりました。

8月限が高納会で落ちたことを受けて2番限以降も上昇し、堅調な地合いで後場も続きました。

強材料を欠き、荷余りの状況は続いていますが、今日の納会を見る限り、下値は売り込みづらくなってきたようにみえます。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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8月27日(月)  大引け


東京小豆1月   7970  △90 



買い方針継続。

先週末下げすぎた先限は上がりましたが、期近は弱含みです。

ただ、明日納会を控えて売買を手控えている向きが多いようです。

当限8月限は21日の6400円まで突っ込んだあと下値警戒感から急反発してきた経緯もあり、ホクレンからの収穫高予想が明らかになるまでは仕掛けづらいもようです。




詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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8月24日(金)  大引け


東京小豆1月   7880  ▲170 



買い方針継続。

前日に急騰した流れを引き継ぐことができず反落して寄り付き、1月先限は再び8000円の節目を割り込みました。

前日は、十勝農試の作況が改善したにもかかわらず弱気筋の買い戻しを中心に3限月がストップ高で引けるなど急騰し、きょうは戻り歩調が続くことも見込まれましたが、売り方の玉整理が一段落するとともに戻り売りの圧力に押されました。

週末を前にしていることや週明けの28日に8月限の納会を控えていることで様子見姿勢が強まったもようです。




詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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8月23日(木)  大引け


東京小豆1月   8050  △190 



買い方針継続。

ストップ高を含む軒並み急伸相場となりました。

農業試験場からの作況報告は弱気の内容でしたが、寄り付きから弱気筋の買い戻し姿勢が続き、軒並みこの日の高値で大陽線を形成しました。

1月先限は14日以来、8000円大台を回復です。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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8月22日(水)  大引け


東京小豆1月   7860  △20 



買い方針継続。

前週の15日現在作況報告に対する強弱不透明感から、農業試験場による新たな作況報告など手掛かり材料待ちムードとなり、小幅の上げ下げにとどまりました。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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8月20日(月)  大引け


東京小豆1月   7790  △10 



買い方針継続。

あまり、力強い反発とは言えませんが取りあえずの反発。

余裕を持って買っていきたいと思います。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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8月17日(金)  大引け


東京小豆1月   7780  ▲60 



買い転換。

国際商品が大きく下げる中、マチマチで引けました。

北海道の天候が少しおかしい気がします。

それなのに下げているのは市場の雰囲気もあるのかもしれません。

絶好の買い場とは言えませんが、ゆっくり買っていきたいと思います。



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8月16日(木)  大引け


東京小豆1月   7840  ▲80 



様子見。

1月先限はあすに15日現在作況の発表を控えていることもあり、後場には弱気筋の利食い買い戻しなどが先行して下げ渋り、大引けには2ケタ安に戻しました。

あすの作況報告は8月初旬の日照不足の影響が作柄後退として表面化するかどうかがポイントです。

ただ、作況が後退していたとしても、それ以降の高温・多照で次回9月1日作況は改善するとの見込みから、反発力は限定的といえそうです。




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8月15日(水)  大引け


東京小豆1月   7920  ▲30 



様子見。

昨日に旧穀期近3限月が7000円を下回って、7月限納会値も割り込んだことから、旧穀は「余り物に値なし」のサヤ剥げ加速に傾いたとして、後場1節までは下値を探りました。

しかし、寄り付きから11月限以降では利益確定の買い戻しが先行する場面が見られ、期近の下げ幅を縮小する展開が続いていました。


詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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8月14日(火)  大引け


東京小豆1月   7950  ▲110 



様子見。

先物8000円割れして、年初来安値まであと100円と迫りました。

まだ買える相場ではありません。流れは売りですが、一応様子見のままとさせて頂きます。


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8月13日(月)  大引け


東京小豆1月   8060  ▲220 



様子見。

ストップ安を含んだ急落です。

先物が8000円割れ直前まで下落しました。先物つなぎ足の7月2日の安値7850を割るかどうかが目先のポイントになりそうです。

その当時の先物12月限はその一代の安値を更新しました。

まだ買えません。売りはこの8000円前後で、推移してきた場合は一度逃げてもいいかもしれません。安値更新の場合はかなり下げてもおかしくない線ですので買い方は要注意です。


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8月10日(金)  大引け


東京小豆1月   8280  ▲110 



様子見。

大衆筋などの整理売りに押された形で下がりました。

寄り付きこそファンドの乗換えで1000枚以上の出来高がありましたが、次の節は171枚と一気にしぼみました。

円の急騰で国際商品が大荒れの中、小豆と他の国際銘柄を取引中の市場参加者が今日のところは小豆どころではないという感じかもしれません。

来週も頭重く推移しそうです。


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8月7日(火)  大引け


東京小豆1月   8340  ▲80 



様子見。

前日の期先主導の急落相場の地合いを引き継ぎ、8月当限を除いて続落して寄り付きました。

しかし、その後は8月当限が空売り筋の手仕舞いで反発すると他の限月も下げ渋る展開となりました。


※誠に勝手ながら、明日・明後日は出張の為コメントをお休みさせて頂きます。次回は金曜日の大引けからになります。


詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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8月6日(月)  大引け


東京小豆1月   8420  ▲180 



様子見。

小豆は、急反落です。

期近4本が小幅続伸も期先が小反落して寄り付くと、今後の天候相場に対するリスクプレミアムは剥げたとする人気に傾きました。

結果、11・12月限が再び8000円大台を割り込みました。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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8月3日(金)  大引け


東京小豆1月   8600  △10 



様子見。

作柄が後退しましたが、平年並みですので、市場の反応は薄かったです。

前引け前に発表された十勝支庁の8月1日現在作況報告によりますと、平年比遅速日数は前回の「2日早い」から「2日遅い」に後退しました。

開花始は7月27日(昨年は30日)で平年比1日遅れで、南部は昨年同様、まだ開花始に達していませんでした。

7月中旬の低温・寡照の影響が大きかったようでした。帯広の7月中旬の平均気温は13.3℃と平年比で-4.8℃も低く、日照時間は12.7時間と同34.8%しかなかったです。


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8月2日(木)  大引け


東京小豆1月   8590  △90 



様子見。

明日の作況報告待ち姿勢のため、前日の活発な商いをリードした買い乗り換えも毎節70枚程度しか出てこなかった為、おのずと商いは閑散化しました。

昨日まで産地では、7月2度目の低温・寡照サイクルに入っていたことや、台風5号の影響が懸念されることもあり、弱気筋の手控えムードが幾分優勢となり、前引けには小幅ながら軒並み高となっていました。

しかし、新規買い自体が強気ファンドの乗り換え玉しかほとんど見込めないことが前日の商いでも分かっており、大引けには期近5限月が小口のやれやれ売りに値を削りました。



詳しくは、メール会員の相場情報にて。

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8月1日(水)  大引け


東京小豆1月   8500  ▲120 



様子見。

11月限変わらずを除いて反落しました。

前日よりも買い乗り換えの規模が縮小し、上値期待が薄いとの見方から、12月限に対して上ザヤ幅を拡大していた1月先限を中心に反落相場となりました。



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7月31日(火)  大引け


東京小豆1月   8620  △50 



様子見。

前日の大引けから1月先限に対する大口の乗り換え商いが続いていますが、期中高にもかかわらず、1月先限は前日比変わらずと頭重くなっています。



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7月30日(月)  大引け


東京小豆1月   8570  △190 



様子見。

まちまちの動きです。

新甫発会後に恒例の大口乗り換え商いを想定し、期近5限月は同値圏での小高下が続きましたが、1月先限は大引けの大口乗り換えで一段高となり、前日比190円高の8570円まで上昇しました。



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7月27日(金)  大引け


東京小豆12月  8160   △10

東京小豆1月   8380   新甫



様子見。

新甫1月限の値付けは旧穀最終渡し月の10月限に対し、新旧格差1000円を足した相場が基準になっているように思われます。

今後は、豊作人気に傾けば、旧穀の荷余り感から10月限までの期近がサヤ剥げし、それにつれて1月限も1000円上ザヤを維持しながらつれ安する展開が考えられます。

逆に、作柄後退人気に傾くことがあれば、11・12月限が上ザヤを回復し、1月限もそれにつれて1000円以上の上ザヤを買われるという展開になる可能性もあり、今後の作柄に要注目です。



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7月26日(木)  大引け


東京小豆12月  8150   △70



様子見。

7月限が一代安値6970円を更新する安納会となるかどうかが焦点だったことから、11月限を除いて安寄りしました。

しかし、結局7月限は一代安値に後20円まで迫りながら、安値更新を回避したため、後場は弱気筋の利食いや、やれやれ買いなど玉整理が先行し、軒並み反発展開となりました。

ただ、産地天候が回復していることから、7月のような大幅な修正高はないでしょう。




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7月25日(水)  大引け


東京小豆12月  8080   △60



様子見。

期近と期中は小幅続落しましたが期先は小反発しました。

明日の7月限当限納会を控え、様子見気分が強いですね。


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7月24日(火)  大引け


東京小豆12月  8020   ▲80



様子見。

前日同様、2番8月限の大手空買い筋が毎節20枚ほどの転売を続け、前場に先月の6月限納会値7320円を大幅に下回ったことから、7月限も後場にはサヤ剥げが拡大し、6月限納会値を下回りました。

12月限は大引けに8000円大台割れをなんとか回避しましたが、一代安値7850円まであと170円しかありません。

旧穀最終受渡し月で、悲観人気を受けやすい限月であり、もしかすると12月限が当面の下げをリードするかもしれません。



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7月23日(月)  大引け


東京小豆12月  8100   ▲200



様子見。

ストップ安を含む軒並み急落相場となりました。

先週末の7月当限での空売り玉整理、そしてきょうは続く8月限での空買い玉整理などサヤ滑り不安が再燃し、節ごとに下値を探り急落しました。



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7月20日(金)  大引け


東京小豆12月  8300   ▲100



様子見。

7月当限が小反発しましたが、他の限月は総じて小幅ながら続落しました。

修正高の要因だった7月限空売り玉の整理が前引けに進展したことから、後場はじり安展開となりました。



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7月19日(木)  大引け


東京小豆12月  8400   ▲160



様子見。

作柄後退懸念が強かった15日現在作況が、前回と同じ「平年並」評価となったことから、これまでの修正高に対する反落相場となりました。



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7月18日(水)  大引け


東京小豆12月  8560   △140



様子見。

作柄後退懸念から弱気筋の玉整理が先行し、10月限を除く限月が13日の戻り高値を更新、12月先限はこのときの一代高値を更新しました。



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7月17日(火)  大引け


東京小豆12月  8420   △60



様子見。

小幅高で続伸相場となりました。

前週末の上昇一服相場を受けて軒並み安で寄り付きましたが、産地の低温・寡照に伴う15日現在作況(19日発表予定)を見極めたいとする人気から、弱気筋の新規手控え姿勢が目立ち、期先は結局、小幅続伸しました。

また、この日3ケタ反落した7月当限も、空売り玉の整理がまだ100枚近くも残っていますので、15日現在作況が強気支援となれば一段高となる可能性があることも売